家族でカメとフクロウにあえる店「カフェ リトル・ズー」
に行ってきました。
この話を はじめから読む→ 一話目
前回の続きです。
うずらは 猛禽のエサ・・・でもあるんですが・・・
セリフが多い上に 重くて理屈っぽくなっちゃいましたね。すみません。
ごちゃごちゃ書いちゃってますが興味のある人はお付き合いください。
うずら、玉子で食べてるうずら。
多くの人の感覚はこんな感じだと思います。
でもそのうずら、養鶉場の環境で飼われたウズラの寿命
平均 二歳(二年)くらいと考えていただきたいです。
(もう 玉子よく卵を産む鳥に改良されてるので
ペットとして うまく飼っても、四年前後じゃないかな~と思います。)
そのうずら、二年バッチリ飼育されるんではなくて
だいたい 11か月ほどで 若い鳥と交代するそうです。
たぶん、そういうのが 猛禽のエサ用にまわるんでしょうね。
そんなうずらの玉子 食べたくなくなりました?
でも うずら・・・、自然上では絶滅危惧種で
年々 野生のウズラが見えなくなってるようなんですよ。
でも 人がうずらを家禽として飼育している限り まだ身近にいるわけです。
野生のウズラも、本当に野生種がいる場合もあるんでしょうが
昔 、猟師さんが 上に書いたような 玉子を産み終わったうずらを
野に放って増えた例も 実は結構あるんです。
現に 千葉県では平成一年くらいまで うずらを野に放ってました。
その時までは そこそこうずらの目撃・繁殖の確認数も多いんです。
トキのように本当に他国から取り寄せることになる?
なんて大げさですが・・・、家禽としてでも 生きてるうちは
日本の遺伝子のウズラですし、そういうのもありじゃないでしょうか?
ネット上の うずらのコミュニティや愛好家の話の場では
猛禽の餌としてのデリカシーの無い話題は それはいけないのでしょうが・・・
わたしは 田舎者なうえ、昔から何かしら飼っていた人間なので
ちょっと頭を切り替えちゃって そういうのありかな~と思います。
・・・というか できれば自分も食物連鎖の輪に混ざって終わりたいという願望も・・・
まぁ、家族や周りの人の為にも たぶん 焼かれて骨になるのでしょうが(笑)
玉子を食べるためにうずらが欲しくなる人もいれば
ペットとして飼っている ウズラの玉子を食べない人もいます。
本当に 人それぞれで、わたしは その人その人の考えがあって~
という感じなくらいで いいんじゃないかと思います。
もちろん 自分の考えが絶対正しいとも思っていないですし…。
(なので 人それぞれの立てた自論を読むのって面白いです)
それに わたしは ミルワームを増やしてるけど、
昆虫好きの人からしたら「そうなっちゃうのかー!!」と なるのかも?
「カフェ リトル・ズー」レポート、まだ少し続きます。
次回は カフェのそばの 三角公園、そこに集まってた猛禽さんの観察です♪
お楽しみに!!・・・今回オチらしいオチもないうえに
本当に 理屈っぽい文だらけで すみませんでした~。
○●○●○読んでくれて
ありがとうございます○●○●○
応援の↑クリックして欲しいなぁ。
~おまけ!!~
話が重かったので 理屈抜きに可愛いインコちゃん画像♪
友達のうちで 今朝 巣から引き上げたばかりのヒナ~♪
いいなー、かわいいよー
これから手乗りになりますよ~。
ちょっとだけ 宣伝・・・
セキセイインコの柄のオリジナル手ぬぐい・冊子付き 発売中です(〃∇〃)
これからの季節、いかがでしよう★
この話を はじめから読む→ 一話目
前回の続きです。
うずらは 猛禽のエサ・・・でもあるんですが・・・
セリフが多い上に 重くて理屈っぽくなっちゃいましたね。すみません。
ごちゃごちゃ書いちゃってますが興味のある人はお付き合いください。
うずら、玉子で食べてるうずら。
多くの人の感覚はこんな感じだと思います。
でもそのうずら、養鶉場の環境で飼われたウズラの寿命
平均 二歳(二年)くらいと考えていただきたいです。
(もう 玉子よく卵を産む鳥に改良されてるので
ペットとして うまく飼っても、四年前後じゃないかな~と思います。)
そのうずら、二年バッチリ飼育されるんではなくて
だいたい 11か月ほどで 若い鳥と交代するそうです。
たぶん、そういうのが 猛禽のエサ用にまわるんでしょうね。
そんなうずらの玉子 食べたくなくなりました?
でも うずら・・・、自然上では絶滅危惧種で
年々 野生のウズラが見えなくなってるようなんですよ。
でも 人がうずらを家禽として飼育している限り まだ身近にいるわけです。
野生のウズラも、本当に野生種がいる場合もあるんでしょうが
昔 、猟師さんが 上に書いたような 玉子を産み終わったうずらを
野に放って増えた例も 実は結構あるんです。
現に 千葉県では平成一年くらいまで うずらを野に放ってました。
その時までは そこそこうずらの目撃・繁殖の確認数も多いんです。
トキのように本当に他国から取り寄せることになる?
なんて大げさですが・・・、家禽としてでも 生きてるうちは
日本の遺伝子のウズラですし、そういうのもありじゃないでしょうか?
ネット上の うずらのコミュニティや愛好家の話の場では
猛禽の餌としてのデリカシーの無い話題は それはいけないのでしょうが・・・
わたしは 田舎者なうえ、昔から何かしら飼っていた人間なので
ちょっと頭を切り替えちゃって そういうのありかな~と思います。
・・・というか できれば自分も食物連鎖の輪に混ざって終わりたいという願望も・・・
まぁ、家族や周りの人の為にも たぶん 焼かれて骨になるのでしょうが(笑)
玉子を食べるためにうずらが欲しくなる人もいれば
ペットとして飼っている ウズラの玉子を食べない人もいます。
本当に 人それぞれで、わたしは その人その人の考えがあって~
という感じなくらいで いいんじゃないかと思います。
もちろん 自分の考えが絶対正しいとも思っていないですし…。
(なので 人それぞれの立てた自論を読むのって面白いです)
それに わたしは ミルワームを増やしてるけど、
昆虫好きの人からしたら「そうなっちゃうのかー!!」と なるのかも?

「カフェ リトル・ズー」レポート、まだ少し続きます。
次回は カフェのそばの 三角公園、そこに集まってた猛禽さんの観察です♪
お楽しみに!!・・・今回オチらしいオチもないうえに
本当に 理屈っぽい文だらけで すみませんでした~。
○●○●○読んでくれて
ありがとうございます○●○●○
応援の↑クリックして欲しいなぁ。
~おまけ!!~
話が重かったので 理屈抜きに可愛いインコちゃん画像♪
友達のうちで 今朝 巣から引き上げたばかりのヒナ~♪
いいなー、かわいいよー
これから手乗りになりますよ~。ちょっとだけ 宣伝・・・
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これからの季節、いかがでしよう★


