怖くてもいいから


認めてみよう。


ずっと何年も逃げ続けていたこと。



わたしがほしいのは

望み通りの世界じゃなくて

揺るぎない自信と本物の強さ。

自愛をしていて
孤独感やさみしさを感じることが
いけないことのように思っていた。


ご自愛できてないから
さみしさや孤独感があるのだとも。


でも、許したら楽になった。

久しぶりに泣けた。


自分を生きてないからむなしいとか
自分を大事にできてないから不満があるとか

なんかもうバカらしいよ。


実質そうなのかもしれないけど
許してあげてほしい。


私は、あなたは、
どんなときも完璧だよ。


泣きたいとき泣いたらいいし
さみしいときさみしいでいいし


なんたって女の子だもの。


不定愁訴は当たり前だ。


どんなわたしもだいすきだよ。


ありがとう。
嫌われることが怖い。

否定されるのが怖い。

間違っていたら怖い。


怖くなくなる日は、こないかもしれない。


でも寄り添って理解することはできる。


優しくそっと寄り添える日がくるかな。