搾乳体験。鼻水ずるずるのTARO、 ティッシュの消費量が半端ナイ。 ゴミ箱にたまったティッシュを見て、 それにさらに新しいティッシュを足して、 そして、その「ぎゅうにゅう」を愛犬君の股下へ置く。 おもむろに搾乳・・・・しようとしたけど、愛牛君、逃走(笑)。 そりゃ、そうだ。 その後、ゴミ箱にまたがり、自己搾乳しようとしていた。 将来、ぎゅうにゅうみたいなのは出るかもしれないけど(爆爆爆)。