長嶋さんが亡くなった話と眞子さんが出産した話が最近のニュースで気になりました。





あと、88歳の受刑者が24年だか刑務所に入れられる話。人生100年時代ですが、これはなんだかなあ〜でしたね。



紫陽花がキレイな季節となりましたが…


普段、元気に思われている私ですが…あせる

5月病からの6月の天気が悪い時期は体調も不安定です汗


そんな中、職場の社長が同じことを何度も言って責めたててくるので、私がパニックになりそうで


社長、私いっぺんに色々なこと出来ませんよ、私が病気なの知ってるじゃないですか!

と、キレ気味に言ってしまいました。

そしたら、黙りましたよえー

勝った〜!は、置いといて苦笑


今週はずっとそんな感じで、同僚が現場の人のズボンや上着の在庫が全くないと騒いでいて←実際はLがなかっただけ凝視

発注は私がしてるから、責められたりでうんざりでした。


現場の人が入荷しても、どんどん持って行っちゃうんですぐ無くなっちゃうってオチ真顔

高いからいっぺんに頼めないし、メーカーもすぐに持ってきてくれないから、在庫が切れると本当に困る。

んで、私を責めるのはなんか違うと思うしね。

この仕事、産休の子の仕事フォローしてるだけだしね。


おまけに私が一番端に座っているから、お客さんが来ると受付をずっとやってなければならなかったり、いっぺんに色々なことができないのに、やらざるえなくてパニックになっているのに、フォローしてくれなかったりで、グッタリしていました真顔


同僚も在庫がないと一方的に言ってきて揚げ足を取ったりしないで欲しいわ。

最近は口を聞くのすらイヤになってます←2人そういうのがいて、タッグを組むから最悪あせる


そんなんで、今日は社長にかましてやったところ、同僚もシンとなりました汗


こういうことが続いて病気も悪化したわけだし、お医者さんに言わせれば、仕事を辞めなければ治らないらしいんでね、ま、そうだわ。他人は変わらないし、仲間が増えればマウントどんどん取れるわけだし。前はおとなしかった同僚もすごく偉い態度とるし😢


私は入院するほどではないんですが、同じ病気で入院経験のある友人に言わせれば、私の職場の立ち位置や体調の悪さを見ると、充分休業損害取れるんじゃないと言ってましたが。


私が大好きな今は亡き作家の山本文緒さんも再婚生活という本の中で←山本さんもウツ病を患っていました。入院生活が書かれていますが、すごくよくわかるシチュエーションばかりでした。電池が切れるみたいに、1日眠ってしまうとか。

この本を読んで、やっぱり私は病気なんだと実感しましたが、普通の会社員は休んだら、自分の席がなくなるだけだろうなと。




人の変わりはいくらでもいるけど、自分の変わりはいない。

ウツで私は死にたくないし、人生を無駄にしたくないので、自分の身は自分で守らないとと改めて思ったのでした。