取材の詳細は書けないんですが、私自身のどうでも良い話は書いてもいいかなと。


メイクさんが、目にアイラインやつけまつげをしてくれたのですが、私は普段目のお化粧をしないので、目がビックリしたのか?涙が出る、出るイラッおかげで取材中ずっと目をふきながら取材を受けましたえーんなんだかね…メイクさんが、そのたびファンデ治してくれたりで申し訳ない。ドライアイで涙が出ないのに、ビックリです。


あとメイクさんが持っていたパナソニックのナノケヤのドライヤーが髪の毛ツルツルになって欲しくなりました。お高めなんですが、電気屋さんで型落ちで買うと安くなるわよとアドバイス頂きました笑




阿佐ヶ谷駅からタクシーを使って会場まで行ったのですが、運転手さんがおじいちゃん汗

ナビで道を探していたんですが、やたら狭い道を走るので、がりってぶつけちゃうわイラッビックリ。私の方が運転上手いかもと思ってしまうレベルあせる大丈夫か?タクシーの運転手さんがみんな運転上手いわけじゃないのね汗


これ以上は狭いから行けないと、なんと神社で降ろされるというオマケ。神社は大好きだからいいんだけどあせる

なぜか降ろされた道が反対だったみたいで、取材先のコーディネーターのお姉さんに迎えに来てもらうオチ。なんかねえ。

帰りはちゃんと別の運転手さん来てくれたから、この運転手さんは特殊だったかも。良いネタが出来ました…って、車大丈夫だったかしら?クラウンだし…イラッ


取材中はお水飲ませて頂いたり、お菓子の差し入れもらったり←スタバのお菓子だったから高いと思うビックリマークヨイショしてもらったり、なかなかこんな気分味わえないぞと堪能しました。


何年かに一度、こういう経験が出来るのはラッキーなのかな?と。



降ろされちゃった神社前にて苦笑

記念に撮影しました(・_・;



阿佐ヶ谷姉妹のほのぼのエッセイ。

11月にドラマにもなるみたいですね、楽しみ。


阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし阿佐ヶ谷姉妹の姉・渡辺江里子(木村多江)と妹・木村美穂(安藤玉恵)は、仕事も生活も共にする“疑似姉妹”。阿佐ヶ谷の町の小さな部屋で暮らし始めたふたりは、個性豊かなご近所さんとの関わりの中でピンクのドレスに身を包んだ“阿佐ヶ谷姉妹”として町を象徴する存在に!ところが、多忙を極め、四六時中一緒にいることが多くなった彼女たちに訪れたのは“倦怠期”・・・ご近…リンクwww.nhk.jp


鳥飼ったことある?

昔ありますが、逃げちゃいました。

やっぱりネコを飼いたいなあ…。


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