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ふりかけ


週明け、あまり体調が思わしくないです。

薬で騙し騙しウツの症状を抑えていましたが、週末母が来て片付け命令をされムリがたたったのか頭痛が酷く、朝やっと目を覚まし仕度をして仕事に向かいました。

絶対サボれないのが、世代的なものでしょうか…

職場も休み前に無理やり色々な仕事をさせられ←仕方がありませんが、病気上、それはさせないで欲しいとお願いしておいた項目えーんしんどくなりました。

隣の後輩たちも私の病気が治ったと思ったのか?以前以上に世間話にハナが咲いています。

今まで我慢していたものが、ガラガラ崩れさり、子供時代のトラウマが蘇りさらに悪化しそうな感じもします。

偶然、放送大学で心理学の講座が目に飛び込んで聞きました。
まさに私の症状と同じ、でもそこは家族の理解が得られての話。

母が調子づいて旦那を褒めたおかげで、週末片付けをしていた時に罵声を浴びせられたのも辛かった。

片付けているうちに時間が遅くなり、夕飯の時間になり何か作らないとと思い、ご飯を見たら旦那と息子の分だけ。まあ、普段いないからわかりますが、ずーとこんな状況でしたえー

母の世代にしたら、旦那が食事の支度をするのは素晴らしいことと絶賛しますが、私が作ったものを絶対食べないなどされたら誰でも作るのすらイヤになるわけです。

我慢していたことがまた爆発して、ウツが悪化したようです…。

仏心を出して母に会いに行ってはダメだと実感しました。

ひどい娘に思われるかもしれませんが、母が育児放棄をしていたのは事実で、それも私が幼稚園時代から。

父がお酒を飲んで暴れていたことも母は知らないでしょう。そんな幼少期を過ごしたら親に仏心もなくなるものです。

母は仕方がなかった、仕事だったから…そんなのは、私的な話。人は都合の良いように変換していきます。そうしないと生きられないのはわかっているから。

だから、旦那も母も恨まないようにするには、会わないのが一番なのです。

心が折れているのでお目に汚しですみません。