パソコンの調子が悪く修理に出したので調子が良くなったはずですが、またネットが繋がらなくなりました
おかげで途中までの仕事が宙ぶらりん涙
だいたい出来ていたのは幸いでしたが…明日また修理です涙
スマホはアップルストアに入れなくなるし、I.D.パスワードはいつもと間違えていないはずなのに、さっぱりわかりません涙
スマホでネットが出来るのが幸いかな?
ヤッフーニュースを見ていて、あらいぐまの話題が出た時に最初に思い浮かべたのが、児童文学作家のさとうまきこ先生でした。
⭐︎絶対飼ってはいけないあらいぐまについて
アニメあらいぐまラスカルのイメージの可愛いだけでなく、野生化のあらいぐまをペットにするのは大変なことと書かれていた本が印象が残っていました。
ニュースのインタビューを読んでいくと、さとう先生ご本人でした!ビックリ。
懐かしい、先生、70歳になられるんですね。お元気そうで良かった
私がさとう先生を知ったのは、ネットを始めたばかりの頃の10数年前。ニフティのメールを使っていた時代なので、かなり古い話です
偶然、先生の名前が私の旧姓と一文字違い。
本名の名前の漢字が同じ方は珍しく親しみを感じホームページの感想を書いて送ったところ、メールにて丁寧にお返事を頂きビックリしました。
今のように迷惑メールもたくさんこないのどかな時代。メールアドレスを普通に公開されていた方も多かったんですね。
それからさとう先生の本を読み漁りました。
子供向けの児童書、あらいぐまの話などなど。当時先生を存じてませんでしたが、たくさん本を出されていたんですね。
一番印象に残こったのは、バースデーという本。生に対する不思議な話でした。
作家先生の話を伺う機会などそうないので

毎回作品の際の表紙のイラストレーターを決めるのはどうしていますかと聞いてみたら、作品のイメージで選ぶとか、バースデーは少し重い作品なので死を関連させない部分に気をつけて書いていたと教えて下さり、作家先生もそんな細かい配慮をしなくてはならない大変な仕事なんだなと感じました。
さとう先生、素晴らしい作品をたくさん書かれているので、多くの方に先生の本を読んで欲しいと思い紹介させて頂きました。どれを読んでも面白かった!
先生うつについての本も書かれていて(この本が一番最初の出会いだったかも)私も軽いうつにかかっていた時なので、その部分でも共感していました。そんな話もさらりと書いてくれていたのを思い出しました。
先日の掛川のお土産ようかん。
お隣の菊川産。
色々な味が入っていて美味しかった
たまに無性にようかん食べたくなります。
読書片手にお茶とようかん笑
シニアの私にはピッタリ!
この時期に横浜に出かけた記事が出てきたので紹介します↓
あかいくつ便利だし、今の朝ドラの話題のカップヌードルスタジアムに行ってました!
ショートショートシアターは、残念ながら閉館してしまったんですよね…涙


