最後に戻ってくる際に利用した、イギリスのビクトリア駅と構内のお店をご紹介。

イギリスといえばティー文化ということで…

ホテルに置かれていたカフェ。
コーヒーより紅茶の比重が大きいですね。
ミルクの量も多目!

{ADAAA76B-D921-4D53-BB62-B7FF5BB05A4D}

 

構内にあったマックの看板。

自分でタッチして注文するみたいです、最先端!

ここで食事はしませんでしたが…


{32F8AD62-E2A5-4DB3-B30B-BAE5E79CF43C}

 

時間もあまりないため、駅構内のコスタにて最後は夕食を食べました。


イギリスカフェ、コスタが多かったです。

チェーン店?

Sサイズも大きい!

そして店員さんは愛想なし笑

ラテアートの写真があったので、ホットにしてやってもらおうと思ったらまさかのガラス瓶笑。

そして、ラテ?出来ると聞いて見た所、はあ〜?みたいな冷たい対応えー

日本の接客の対応の素晴らしさを改めて実感しました。

レジでの会計のカフェはチップいらないので、なおさら対応がクールなのかなと。わかりやすいといえばわかりやすいかな?


{AFA526C3-9109-4E02-9462-3362F9A4090E}

 

サラダパスタ。味はまあまあ。パスタはパサパサキョロキョロパサパサに慣れてきました笑


野菜が取れるのは嬉しかったです。

旅中にはあまりに野菜が取れず、野菜ジュース持っていって正解と感じたくらい苦笑


{6AB394A4-8B40-4CC3-A21B-5D65A3AB7E1E}


コスタ 多いみたいですね。こちらに書いてあります、ありがとうございます!


駅のお店はこんな感じ↓

日本の都会の駅構内とあまり変わらない感じ。

海外の人が日本旅行来て下さる理由がなんかわかったような…。


ドラックストアで口紅などを購入。安い!

なぜか海外に行くとコスメ買いたくなるんですよね…


{A83A3B4D-B879-4C75-9F8F-3DAC2B38D786}

地下鉄にて。
偶然、こんなシーンが撮れてしまいましたガーン
駅を撮るだけだったのに…。
疲れていたので苦笑
でも、至る所でこんなシーンも見られたのは事実です苦笑
さすが海外!日本人はこんな情熱的なことしないですね笑

{4F6EE4F0-BF94-44BC-BAE9-C5B4D1B553F8}

乗り換えがあったので、ドキドキ。
冷静なKさんのおかげでなんとか最寄り駅まで戻ってこれました、感謝!

{0219CEB1-8195-45F8-A98D-F38093BFD617}

電車、日本とあまり変わらないような…?
{F0D67751-F90B-4AA8-B9C1-A86942583A1B}

せわしなかった旅もいよいよ終わりに近いています。

夢のような日々も長い飛行機旅にて、幕を閉じます。

{7B84CEFF-4EC2-4580-A990-4FE3DDEAE2A1}

ビクトリア駅からカナリーワーフ駅まで地下鉄に乗って移動。

最後に乗ったホテルまでの船旅。

待ち合わせ時間に、偶然、同じツアーの方数名と乗り合わせて、自由時間はどうされていたか聴くと、ハリーポッターのスタジオツアー見学やロンドンの中を散策したりとどれも行きたかった内容の話をされていました!

遠出しなくても、楽しめるスポットはたくさんあったんだなと。


アフタヌーンティーも出来なかったし、劇場での劇(ロンドン、劇場結構たくさんありました!)見られなかったのが残念で、いつかまたリベンジ旅もしてみたいと思いました。


帰りは12時間かけて羽田に戻ってきました。

時差のおかげで前日の朝9時(ホテル出発は5時半!)に出て、ついたのは翌日6時。まる一日たっているというミラクル笑


飛行機は食事が二回出ましたが、1回目は昼食。そのあとは昼間に寝るように真っ暗にされて、二回目の食事は朝食と言われるのも笑。夕食は?


キャビンアテンダントさんも普通ぽい感じの子が増えたなあと。昔のような華やかさだけでなく、労働も大変なんだろうなと。子供のような年代の子が働いているのでなおさら感じたのでした。


ラッキーなことに一番後ろの端に座れたのでトイレも楽でした。長時間飛行機はこれは大切だと実感!


ロンドン空港でも、陽気なゴーカートのおじさんがあいてるから乗れ乗れと途中乗せてくれて空港内ラクに移動出来ちゃいましたニコニコ最後に良い思い出来て良かったです。