続いてシェイクスピアの生家へ入りました。(写真の関係で少しづつのアップですみません)

 

演劇好きの私としては、今回楽しみな場所の一つでした。

入場料はちょっとお高めの18.5ポンド(ツアーなのでこの金額は含まれていました)

でも、見る価値はあったなあと思う場所です。

(ツアーなので1時間という短い見学時間ではせわしかなったのですが、ゆっくり見れば半日くらいいられます)

 
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シェイクスピアの肖像画?ちょっと怖い感じ?
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奥さんアンハサウェイ(プラダを着た悪魔の主演女優さんと同じ名前!この方の名前からだそうです)8歳年上だったとのこと。

日本語での説明の部屋などもあり、日本人観光客が多いというのもわかりました。
他に家の中では復元されたシェイクスピアの暮らしの様子が見られました。
建物、少し崩れそうな感じもありましたが、当時の暮らしの様子もわかりました。
シェイクスピアが亡くなった後は、お子さん、親戚の方がしばらく保存されていたようですが、その後は一度売りに出て他の方に渡り、保存されたため中のものは再現のものが多いとか。
 
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 シェイクスピアの親御さんは皮職人だったそうです。
 
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なぜかお茶のゆかりのものも!
 
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今でもたくさんの人に上演される作品を書いたシェイクスピア。こんなのどかな場所で産まれたんだなと知れたのでした。
時間があればシェイクスピアの作品にも触れたいと思います。(いくつか劇や映画もみましたし)
ランチもこちらでしました。次のブログに続きます。