\床にモノを置くと、なぜ運気が下がるのか/
「ちょっとだけ置いておこう」
その積み重ねが、実は暮らしにも運気にも
悪影響だとしたら…
少し気になりますよね。
床にモノがある状態が当たり前に
なっていませんか?
風水と整理収納、両方の視点から見ると
床の状態はとても大切なんです。
床は気の通り道
風水では、家の中には気(エネルギー)が
流れていると考えます。
玄関から入った気は
床を伝いながら
お部屋のすみずみへと巡っていきます。
つまり、床は気が流れる通り道です。
ここにモノがあると…
モノが障害物となって流れが止まる
床にモノが置かれているということは
歩く道にモノがあちこちにあって
それを避けながら進むような状態です。
・スムーズに進めない
・流れが滞る
・よどむ
気も同じで
流れが止まったり、よどむことで
空間のエネルギーが
重たくどんよりとしていきます。
滞りは「なんだか上手くいかない」を生む
気の流れが滞ると
暮らしの中でも変化が起こりやすくなります。
例えば
・探し物が増える
・やる気が出ない
・なぜか物事がスムーズに進まない
これは環境の影響を受けているということです。
床に置きがちなモノ
床に置きがちなモノは
一時置きが多いですね。
・買ってきたままのモノ
・脱いだ服
・あとで見ようと思っている書類
「あとでやろう」が増えれば増えるほど
気の通りは少しずつ塞がれることになるんです。
大切なのは「余白」
大事なことは「余白」です。
つまり
床に”余計なモノがない状態”です。
この状態にするだけで
・空気が軽やかになる
・気持ちが整う
・動きやすくなる
心地よい空間と豊かな気持ちは
豊かさを引き寄せます
インフォメーション
◆公式LINE
ご希望の方に毎月、期間限定で翌月のメッセージを
プレゼントしています♡
まずは、ご登録後メッセージを送信ください。
◆日本ブログ村
ランキングに参加しています
応援の1クリックが更新の励みになります!
◆お問合せ
現在ご提供中のサービス




