わたしの保育&
子育ては
ちょっと非常識
もりたふみです→プロフィール
看護師時代から
ずっと今も
心がけていることのひとつが
これ
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相手と
目線を
合わせる
わたしたち看護師って
動き回っていることが多いから
忙しさもあって
ついつい忘れがちだけど
患者さんって
わたしたちのことを
見上げていることが
多いのよね
そうせざるを得ない状況
なんだよね
病院って
ただでさえイヤなところ
じゃない?
わたしは
大嫌いなのよ・・・
ほんとに行きたくない
そんなところへ
不安を抱えながら
痛みや辛さを抱えながら
やっとの思いで行って
医師や看護師から
何か言われるたびに
ドキリ!としているのに
見下ろされるように
言われたら・・・
怖いんだよね私
不安や辛さが
倍増しちゃうんだよな私
自分がイヤなことは
他人にはしない
それがわたしのモットーだから
私は
できるだけ
患者さんと
目線を合わせる
ようにしていました
つまり
腰を落として
しゃがみこむ姿勢
だったり
椅子があれば
椅子に座ったりね
それは
保育の現場でも同じで
こどもたちと
目線を同じにする
もしくは
下から目線
こどもたちからすれば
大人って
巨人なんだよ
わたしの
心がけていること
のおはなしでした
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