3月9日土曜日

点滴と、高血糖の治療のインシュリン投与

相変わらず顔も手足も浮腫んでムクムク

まだ歩いてトイレに行けていたのだが、尿は少ない

それより、トイレの鏡にうつった自分の顔にショックだったようで

「鏡見て、嫌になった…」

と言っていたのが可哀想になったしょぼん

腰痛がひどく、起き上がるのが大変だった


食欲は無く、あまり食べれないらしかった



それでも、私はこのとき、尿毒症の症状だからと、透析もショックだけど、いずれシャントも作って、しっかり通えば、まだまだ大丈夫だろうと思っていた


その夜、母から電話があり、父から「明日、先生から話しあるから16時すぎに来てほしいらしい」と電話あったからと。


明日は日曜日…


このとき、日曜日なのに、ほんと?と母も姉も私も疑った。父が、入院後、ちょっと変なこと、言ったりしていたから…


私はそれも尿毒症や高血糖の症状だからと思っていた


同時に、日曜日に話しをするなんて、よほど悪いのかと思った…


とりあえず、姉と16時に病院行く約束をした



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