老猫と情熱のあいだ 「マォ〜〜」 長くつややかな尾っぽを ブゥインブゥインしながら私の顎をペチペチ。 うん、お膝に乗ろうね〜と抱っこするも 私の場所はここですの。と言わんばかりに キーボードにのっているわたしの両腕にズンと座る老猫。 可愛いけど、両手がふさがっているので 写真が撮れずざんねんちゃん。