進んだ先には戦場跡が
手分けして
探索していると
!?!?!?
不意に過る記憶ではない何か
仲間の呼び掛けで我に返り
何が何だか分かりません
何かを疑うことすらありません
他の仲間が見つけたものは
黄金の火時計―― の残骸?
これ ケヴェス軍のだよね?
一体何と戦ったら、という間に
突如現れたアグヌスのレウニス
自律型とはいえ戦闘情報は伝達されます
その場を離れる一行ですが
より濃くなる映像
自分のものではない
記憶ではない
何か
休息中
気遣ったのは
タイオンでした
ユーニの様子に気付いていました
タイオンも同じだと言います
――刻印のが楽だよね
いつかわかる
そこにあるのが
満足感なのか 恐怖心なのか――
動きを確認します
インヴィディア坑道を通ります
珍しいツーショット
あれこれ屁みたいな理屈をこねくり回して
結局動かねぇより 何万倍もマシだろうが
ノアがな よく言うんだよ
背負いこむなって
お前さんのその慎重なとこ
嫌いじゃねぇぜ?
このええ奴等め!
さぁ参りましょう!
珍しく高揚しているリク
マナナからは
丁度良く襲い掛かって来たモンスター目掛けて
ですが~
からの~笑
遠回しに心配するリクでした
道中は仲間達のフリートークがあり
シナリオ上ですがほっこりしますね~
休憩ポイントにて
大事な装備を整えて
みんなが生きて帰れるようにするのが
リクの務めも
タイオンの料理の話
ノアは天然なので
苦笑
実はマナナ思いのリク
素直に嬉しいマナナ
素直なのかよう分からんリク笑
進んでいきますと
リクのお目当てを発見しますが
身の安全が最優先です
後悔するリクを尻目に戦闘を促すマナナ
しかし~??
リクとマナナが力を合わせれば
これぐらい へっちゃらデスも!
諦めるには
ということで包囲から脱出
ノポンの本領発揮はここからも!
戦闘後には
自身に満ち溢れた二人
え
ヒャッフゥウ~!笑
この二人もストーリー進行で加入
(しかし「ヤムスミス」とは何ぞ…)
坑道の出口付近で
突如視界を塞がれます
タイオンの記憶にあるようです
状況は掴めないですが
仲間も同意
タイオンは冷静です
逃げるべし!!
しかし流れ着いた先では
コロニーラムダの鉄巨神
囲まれてしまいます
指揮を執っていたのは
この作戦は あの時と同じだ
お前なら
このルートを選択すると思っていた
だからこうして待ち受けていたんだ
わざわざあの時と同じ状況を再現してなぁ
記憶の中のイスルギ軍務長は
形見を渡そうとするタイオンを
慰め
励ましてくれました
メビウスに操られていると分かっていても
冷静に戦えないタイオン
そのタイオンを守るユーニ
その想いがもたらすのは
インタリンク
いつもと違い白が基調となっています
モンドで攪乱し
攻撃を加えます
しかし鉄巨神の兵器で反撃
ランツ達のウロボロスでは
しかしタイオンの姿を見て
私だって――
(いや!)
(嬉しいんですがね!?)
(なれるんかーいっ笑)
ラムダの鉄巨神をひっくり返します
今がチャンス
そしてミオ達も!
ケヴェスのウロボロスは黒
アグヌスは白ですね~
火時計は破壊しました
もう やめてください 軍務長――
イスルギに訴えかけるタイオン
しかしその時
イスルギの姿が…
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