最後のセーブポイントを越えると

初めて言葉を交わします

猛るアルティミシア

一方的に自分の意思を並べます

スコール達からすれば当然です

一体何の為に時間圧縮を…

存在自体を否定します

(しかしこの様子は…)

(まるで時間圧縮を…)

自分以外の存在を認めない

このまま戦闘に入ります!

(パーティメンバーは選べません)

先ずは魔女の姿

次はスコールが「強い」と思うものを具現化

これはガルバディアガーデン交戦時にリノアに貸したスコールの指輪です。この時にモチーフとなった生き物の名前をつけられるのですが、その名前がここで使われるとは…!

次は具現化したものに

アルティミシアが自らを

「ジャンクション」した形態です

そして最終形態(撮れず…悔)

(エンドオブハートで決めたかった…)

 

このままエンディングに移っていきます、とてもではありませんがスクリーンショットは出来ません。しかしこれまでの物語を締め括る為にはどうしてもご覧いただきたく、YouTubeのリンクを貼らせていただきますm(_ _)m.

 

 

最後の力でこれを収められました

FFⅧ、これにて終幕です

 

 

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