DISC3はスコールの自室からスタートです

イデアとの闘いでリノアは…そこでアナウンスが

イデアが孤児院にいるとのこと

 

孤児院へ行くと

私は…偉そうな事を言い続けて

いざという時に逃げ出したわけですからね

君たちの敗北は君たちを失うこと

君たちの勝利は妻を失うこと

どちらも…耐えられそうにありませんでした

イデアは建物の外です

…私はずっと心を乗っ取られていました

アルティミシアは未来の魔女です

私の何代も後の遠い未来の魔女です

アルティミシアの目的はエルオーネを見つけ出すこと

私はエルオーネを良く知っていました

そんな魔女にエルオーネを渡す訳にはいきませんでした

私に出来ることは…私の心をアルティミシアに

明け渡して私自身を無くしてしまう事でした

そうしなければエルオーネを守れなかったのです

その結果が…みんなの知ってる通り

ガルバディアに現れたのは

アルティミシアに屈した私の抜け殻でした…

 

アルティミシアはまだ目的を果たしていません

だから、また私の身体を使って行動を起こすでしょう

今度は私も抵抗するつもりです

でも…それでも駄目だったら…

あなたたちと再び闘うことになるでしょう

ガルバディアの人々は

私が魔女アデルの力を引き継いで

現在の魔女だと思ったようです

でも、私は違います

私は5歳くらいの時に先代の魔女から

力を引き継いで魔女になったのです

 

魔女アデルは生きているのだと思います

そしてアルティミシアが私の身体を開放したのは…

魔女アデルの身体を使う為ではないでしょうか…

 

魔女アデルは力を自分の欲望の為に

利用する事を躊躇わない魔女です

そのアデルに未来の魔女アルティミシアの

力と怒りが入り込んだらその恐怖はどれほどのものか

 

しかしスコールは

ガーデンの他の生徒たちも

自分たちの戦いの結果や行方を知る権利が有ります

でも・けど・だって

指揮官が使う言葉ではありませんね

 

 

アルティミシアからエルオーネを守らなければならないということですね、一度ガーデンへ戻ります。

俺たちの当面の目的はアルティミシアより先にエルオーネを見つけだして保護する事、エルオーネは白いSeeDの船に乗っていると思われる、暫くは情報収集が基本、戦闘の準備は忘れないでくれ

 

イデアの家に戻ってアイテム収集を忘れずに

【ゼルのラブラブイベント】

最後のサブイベントをこなしましょう

ゼルの家へ

そしてホテルで1泊すると

この先が肝です…

イベントのこなし具合によって「…」部分が判明するんですね

次回があれば頑張ります!笑

 

 

心此処に非ずのスコール

…ずっとこのままなのか?

俺には何も出来ないのか!?

…あんなに元気にしていたリノア

それなのに、声も出さずに…

俺あんたの声が聞きたい…

(これじゃあ、壁に話してるのと同じだ)

リノア…俺の名前を呼んでくれ

 

そしてその時

ラグナ編へ移動します

ホテル暮らしの所為で金がないとのこと、「役者なんて出来ない」と言いつつまんざらでもないそうで笑

その衣装とは騎士でした~

(カードクイーンですよね苦笑)

ドラゴン役が風邪気味ということで

キロスとウォードに声が掛かります

(お決まりの展開ですな~)

ドラゴンに襲われる魔女を守ります

(ということですな笑)

ミニゲームですね、1回やられました苦笑

ジャンクションを整えます

(経験値取得に注意!)

ここでエルオーネとのやり取りが

(接続って何だよ)「スコールなの?」(ああ…)

「接続っていうのは私がそう呼んでるだけ

私の不思議な能力を使うこと

分かった…私、眠ってるんだ

だから力をコントロール出来ないんだ

ごめんね、スコール あと少しだけ力を貸して」

(もう帰してくれよ)

エスタ兵に誘拐されたんだ

オレ、何とかエスタに入ろうとして

旅を続けてかれこれ…

(もしかしたら助けられるかもしれないんだろ?)

「過去は変えられないよ 私、やっとわかった

私がエスタに攫われたときに

ラグナおじさんは旅に出た…

でも、その所為でレインが死んじゃう時に

ラグナおじさんはそばにいられなかった

レインは生まれたばかりの赤ちゃんを

ラグナに見せたがっていた…

レインはラグナ、ラグナって呼んでた

だから、何があっても村にいるように…

でも、駄目だった もうあの瞬間には戻れない…

それに…私、会ったことのある人の中にしか

あなた達を送り込めないの

ごめんね、スコール 接続、切れそうなの

また、あなたと話せるように試してみるね」

エルオーネ!聞こえるか!?

俺を過去に送り込め!

リノアがこんなになったあの瞬間に!

(エルオーネ…白いSeeDの船…イデア…)

イデアに聞けば分かるかもしれない!

再びイデアの家へ

ひとつの場所に留まることは少ないが

「魔女の手紙」を持って船を探します

 

船は孤児院の北あたりにいました

エルオーネを探している事、イデアから船の心当たりを聞いた事、イデアがアルティミシアの支配から逃れた事、エルオーネをアルティミシアから保護する為だという事を説明しますが

手紙を見せに行く前に

2人とも無事だったんですね

事の顛末を話します

怒り狂うゾーン

ワッツが制してくれます

気持ちは皆同じです、ゾーンからもう一言

ゾーンを追い掛けると

(はっきり言って雰囲気台無しです…汗)

これは他の部分へ挿し替えるべきかと…

気を取り直してリーダーに手紙を見せます

白いSeeDの人達もイデアに育てられていたそうです、改めて自分達はイデアと闘い、まま先生に戻ったことを伝えます

そしてエルオーネのことを教えてくれます

バラムガーデンからエルオーネを引き取ったあと、ガルバディアの船団に遭遇してしまったのです。逃げ切ることが出来ずに戦闘へ入りかけた時に、エスタの船が現れたと言います。そしてガルバディアとエスタの戦いに巻き込まれたと。

白いSeeDの人々にエスタの船へ移るよう言ってきました、しかし拒否したのだと。エスタのことも信用出来なかったそうです。説得してきましたが戦闘が激しくなりエスタ兵が離れようとした時

目的地は決まりましたね

 

ガーデンへ戻ります。沈黙の国エスタ、世界の問題児だった国だと。更に付近の地形はガーデンでは進めないそうです。

リノアの為にスコールは一心不乱です

俺…なにやってるんだ?

エスタに行って…エルオーネに会って…

エルオーネに会えば

何もかも解決するとは限らないんだぞ

俺…変わったな

みんなどうしてるかな…

俺のこと笑ってるかもな

いや、怒ってるかな?

俺…本当は他人にどう思われてるか

気になって仕方ないんだ

でも、そんなこと気にする自分も嫌で…

だから…自分のこと、他人に

深く知られたくなかったんだ

そういう自分の嫌な部分、隠しておきたいんだ

スコールは無愛想で何考えてるか分からない奴

皆にそう思われていればとっても楽だ

少しずつ変わっていっていたスコールですが、ここで本当に大きな変化が起きましたね。元に戻ったともいうのでしょうか、これが本来のスコールの姿なのでしょう。

 

そんなスコールのことはお見通し

(愛想ないですね苦笑)

なんとイデアもエスタへ向かうと言います

自分の身を守る為、或いは魔女の力を捨て去ることは出来ないか、博士なら知っているかもしれません

ちゃんと全員集合です

(愛想ないですね苦笑)

 

案じたゼルが声は掛けますが、そうではありません

セルフィがいてくれて良かったですね~

リノアを救う為、エスタへ向かいます

 

 

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