漸く、ここまで参りました…スタートから1年が経とうとしている今日この頃でございます苦笑。

 

サブイベントをこなし、ディープダンジョンも攻略いたしましたのでラストダンジョンに臨むメンバーとプロフィールをば。今回は変わらず汎用ユニットにて参ります。

 

主人公ュゥャ(ラムザ)

最強武具をふんだんに盛り込みました。通常攻撃が最強ですのでアビリティに白魔法・ショートチャージを入れた意味は全くありません笑。寧ろ折角ゾディアークをラーニングしたので召喚魔法にした方が良かったですかね。

 

男性ユニット筆頭のラドクリフ氏

ジャベリンを使う為に竜騎士に、サポートアビリティにが二刀流になっているのは何故なのか!地味にジャンプは射程が長いのでSpeedさえあれば暗殺者そのもの。

 

魔導戦士ブリッド氏

人体改造に依って殺戮マシーンと化しました…苦笑。本来はブリッド氏より低いSpeedが装備に依り最速に。魔法AT99から繰り出される風水術、この無差別攻撃の前に立っていられるモノは皆無です。

 

女性ユニット筆頭のセネット嬢

いつかお話した通り銃が好きなので話術士に、見た目も看護婦さんっぽくて良いでしょう。Speedは上げましたが戦力としては考えておりません。

 

マスコットに落ち着いたキララ嬢

変わらず銃目的でアイテム士です。全く強化しなかったので竜の魂をセットしてみました苦笑、アイテム発見担当でもありましたのでBrave10でございます笑。

 

このような出で立ちで

狙った訳ではないですが青と赤でとても良い見栄えとなりました笑。エンディングまでまっしぐらですので、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

 

 

【地下書庫 地下四階】

三度目となるオーボンヌ修道院です。始めはディリータがオヴェリア王女を誘拐、二度目は聖石を求め地下三階まで。そしてその先へと進みます。
(戦闘を挟み)
残る敵は神殿騎士達のみ、進んでいきます
 

【地下書庫 地下五階】

神殿騎士ローファルはラムザの長兄ダイスダーグに聖石を渡した男です。
(戦闘を挟み)
ゲルモニーク聖典に記されていた
ミュロンドへ続く封印を解く呪文です
もう後戻りは出来ません

【死都ミュロンド】

神殿騎士達が次々と立ちはだかります、クレティアンは聖ミュロンド寺院広間で一度戦いました。
(戦闘を挟み)
更に奥へ

【失われた聖域】

神殿騎士バルクはベッド砂漠で毒を撒いていた男です(クレティアンとグラフィックが同じ…??苦笑)。
(戦闘を挟み)
聖石の共鳴があるということは…

【飛空艇の墓場】

遂にアルマのもとへたどり着きました、全ての元凶はこの男。
(戦闘開始です)
(ハシュマリムを倒します)
自らの命を捧げたヴォルマルフ、アルマは聖アジョラとなってしまいます
(ラグナロク入手です!)
 

【飛空艇の墓場(最終決戦)】

初めてアルマに聖石が反応したときから、いやもっと前からヴォルマルフの野望はこれだったのでしょうか。聖アジョラとなったアルマ、しかし様子が変です。
完全に復活した訳ではないのか
そしてアルマは聖アジョラから逃れ出てきます
聖天使の姿となり戦闘に入ります
そして真の姿に
(最後の戦闘です)
聖天使の復活を阻止し、クリアとなりました!
 
 
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