文章プロデューサー大竹ひろです。
文章ひとつで人生上向き!
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こういう書き出しで、
長いこと記事書いてたよ。
2024年12月に、
やたらAIにはまって。
ChatGPTを使うのが楽しくて楽しくて。
2025年3月中旬からは、
これまで自分のサイトではやったことがなかった、
ワードプレスでのホームページ作成を始めて、
既存のページのSEO対策もやって、
毎日数字を眺めてた。
3週間経った頃かな。
テコ入れしたホームページから購入につながる経験をして、
「よし!」と変に満足しちゃって。
そこからは
ホームページいじりの回数が減ったw
ちょっとでも成果が出ると、
すぐそれに飽きてしまう悪い癖が出たw
だけどSEO対策に、終わりなんてないでしょ?
飽きたとか言ってる場合じゃない、
と若干義務感で継続しようとしたところへ、
「なんか違う」という違和感モード発動。
AI文章革命塾を、
2025年5月の1ヶ月やってみて、
その違和感が確実なものになった。
で、結局私は、
【パーフェクト文章塾】という7年つづけた文章塾を、
また続けることに決めた。
さらに、
2017年に始めて好評だった、
【仕事の依頼が止まらない!収入10倍の文章学校】
これを復活させることにした。
我が家のアイドル、アベちゃん
私には、
仕事仲間というか、
仕事でつながったお友達が何人かいる。
迷走気味な自分を感じたら、
そういう友達と話すのが刺激になる。
いろいろ話を聞いていると、
どうやらみんな、
(といっても数人だけど)
楽しくうまくいってる人は、
「ずーっと同じことをしてる」
らしい。
例えばカメラマンなら、
カメラ講座を10年も20年もやっているけど、
その内容はまず、
「グリット線を出しましょう」
これを何十年も続けているという。
グリット線って、
自分で出さないと出ないよね?
もともと出てる??
その線の出し方から始まり、
その線の交わる部分に対象物をはめて撮影する。
そんな初歩の初歩を、
何百回とやってるんだってー。
でもたしかに、
私もそうで。
副業で文章講座をやってる時は、
本当に文章のスキルを伝えていたけど。
文章学校あたりから、
人生相談が始まった。
それは私が文章を生業にすることで、
「文章=人生」ということを見つけてしまったから。
文章を教える人は少ないけれど、
その少ない中でもさらに私は、
「文章=人生」とか言っちゃって。
それがウリだったわけで。
この子はよもぎ。アベより3歳下の、3歳。
なんかさ。
AIを使って文章を書くと、
いわゆる「型」にハマっていくんだよね。
世にいう「売れる型」だとは思うけど。
こないだ前述の友達から、
私がAIを使って書いたメルマガを読んで、
「なんか足りない」と思ったって言ってて。
さらに別のお友達からは、
「AIの文章って毒気がないよね」
なんて話もあって。
たしかにそうなんだよね。
今私が書いているような、
こんなダラダラした感じ、
AIの文章には逆に書けないというか。
こっちの方が面白いかと問われれば、
「知らんがな」って答えちゃうくらい、
私はこれをスラスラ書いている。
スラスラ自分の思いを書ける時は、
とても気分がいいんだよね。
てなことで終わりそうもないので、
一旦ここでやめよう。
そういえば、
この世の誰より豆なんじゃないかってお友達が、
1日にブログ100記事書いたとか言ってて、
一瞬寒気を感じたよ。
私は文章プロデューサーだけど、
「文章で何事かをプロデュースする」のが好きで得意なだけで、
「書くことが好き」なわけではないんだよ。
だからすごいなって思って。
でもまあ、
いくらでも書けるといえば書けるので、
今日みたいなグダグダ記事を、
グダグダ量産するのもありかもしれない。
とにもかくにも、
「まず書いてみる」
これが人生に効く。
人生を変える薬。
それは文章を変えること。
効能バッチリ。
これって薬機法に引っかかる?
知らんがなってことで、
また次の記事も読んでね。
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