大竹ひろこです。

 

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いつも楽しく生きよう!

 

 

 

2022年になって、英会話を習い始めた。

 

 

昨日は英会話教室の日。

最近どうしてた?という話をしてから、

レッスンは主にテキストを使って行われる。

 

 

一昨日、富津岬に行ってきたので、

それについて英単語を思い出しながら、

翻訳アプリで調べながら、伝えた。

 

 

 

その時、私は思った。

 

 

 

日本語は「否定」が多い言語なのか?

 

 

逆にいうと、

 

 

英語は否定が少ない気がする。

 

 

 

ちなみにここでは、

文法としての「否定形」ではなく、

受け取り方の「否定」について書きます。

 

 

 

 

日本語は否定が多くて、

英語は否定が少ない。

 

 

 

そう感じた根拠は、

 

 

 

私の事務所の話をする際、

「気に入っていない箇所はある?」

そう聞かれたので、

 

 

「暗い、日が入らない」

そう答えた。

 

 

英語ではうまく言えなかったので、

身振り手振りで

「no sunshine」とか言って。

 

 

すると先生はわかった顔をして、

「not enough sunshine/sunlight」

そう紙に書いてくれた。

 

 

私はそれを「日当たり不充分」と訳した。

 

 

not という単語は使われているけど、

否定な感じがしないのだ。

 

 

あくまで、

 

 

「不充分」

「日よ、もっと当たれ」

 

 

そんなイメージ。

 

 

日本語だとそうはならないじゃないですか。

 

 

「日当たりが悪くて」

「日が入らなくて」

 

 

なんか、マイナスな感じ。

 

 

私は日頃、

「否定文より肯定文で生きよう」

そう言ってはばからないのに、

 

 

いざ肯定文な言語にふれると、

否定文を使っているという。

 

 

「うーむ」となった。

 

 

47年も使ってきた言語だから、

そう簡単には体から抜けないよね。

 

 

 

だけど私は、

英語という心底明るく前向きな言語を、

話せるようになりたいと強く思う。

 

 

 

ちなみに今の先生は、

ニューヨーク出身のアメリカ人、ジョン。

 

 

 

そのジョンは、

書き物の仕事が忙しくなってきたから、

再来週からいなくなってしまうらしい。

 

 

 

アメリカ好きな私としては、

ニューヨーク出身のジョンはすごくよかった。

 

 

 

再来週からは、

イギリス出身の50代男性にかわるそうだ。

 

 

 

もう少しアメリカ人から習いたかったけれど、

まあ、それも仕方ない。

 

 

 

そんな感じで、

私の英会話は少しずつ少しずつ、

進化している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年4月23日(土)

 

午前はオンラインで、

午後はリアルで開催します。

 

 

 

 

 

悩みがある人はぜひ参加してください。

 

 

悩みがない人なんていませんよね?

だからみんな参加するといいと思う!

 

 

 

これに参加して、

 

 

 

「悩みが消えていく」人続出!

 

 

 

 

 

自分の力で、

自分の悩みを解決できてしまう人も

続出です。

 

 

 

 

積年の恨みつらみなんかも、

もしかしたらなくなるかもしれませんよ。

 

 

すでにお申し込みくださった方、

ありがとうございます!

 

 

オンラインでもリアルでも、

どちらでもお好きな方にご参加くださいね!

 

 

 

 

  【整読】ワークショップ概要

 

開催日時:

2022年4月23日(土)10−12時オンライン

2022年4月23日(土)13−15時@東京蒲田

 

開催場所:

東京都大田区西蒲田6−17−18−206

(池上線蓮沼駅から徒歩1分)

 

定員:各3名

 

費用:5,500円(税込)

※ファンクラブ会員は3,300円(税込)

 

用意するもの:白い紙数枚、本数冊、お悩み

 

 

 

 

詳細・お申し込みはこちらからどうぞ!