文章プロデューサー大竹ひろこです。
文章ひとつで人生上向き!
先週末、私は妹の家にいました。
3歳と7歳の甥がいます。
二泊三日で遊びに行っている間、
近所の親子が何組も遊びに来ていました。
私が今度行う「オンライン課外授業」でなんの授業をするかに悩んでいて、せっかくなら子どもたちに直接聞いてみようと思い立ち、妹が近所の親子を呼んでくれたのでした。
7人の子どもを相手に、様々な質問をしてみました。
すぐに答える子、
うーんと考えてから答える子、
「わかんなーい!」と元気よく答える子。
いろんな子がいました。
小学1年生から6年生まで、
いろんな年齢の子がいたこともあり、
わあわあきゃあきゃあ大騒ぎでした。
小一時間そんな話をして、
その後はお母さんたちとの話になりました。
私が今はまっている「統計心理学」のことを話し出したら、子どもも大人もすごい食いつきを見せたので、全員分のタイプを調べて解説まで行ってきました。
そこからはお母さんたちからの人生相談が始まり、気付けば4時間近くが経過していたのです。
いろんな話が聞けてよかったのですが、
私はまだ迷っています。
一体なんの授業をしようかと、
まだまだ悩みまくっています。
私は何事も直感でパパッと決められる方なのですが、
今回の話に限っては直感が働かないのです。
子ども相手の講座なら読書感想文講座がありますが、
オンラインでやることでもないなあとか。
文章と洋服の関係から、人生を語ろうかなとか。
考えだすと、見えない結論にぐずぐずしてきます。
何にしようかな〜?
まだまだ悩みそうです( ;∀;)