文章プロデューサー大竹ひろこです。

只今ニューヨークに来ております。

 

 

この国で脱皮の真っ最中!

帰国する頃には「クリエイター大竹ひろこ」が誕生していますよ。

どうぞお楽しみにっ!

 

 

そんな私、大竹ひろこのFacebookライブ配信【ひろこの部屋】に、

実はヘビーリスナーが数名いらっしゃるのです。

その内のお一人が、私に会いに来てくださいました。

 

 

そしてその日のことを、

何度もブログに書いてくれていたのです。

 

 

気付くのが遅くなってしまいましたが、

そのおかげでこうして記事の紹介ができる〜!

 

 

知らせてくれた弟子のたーちゃん、

まったく気が利くよあなたは!素晴らしい!

 

 

ということで、

熊本県にお住まいの子育て支援カウンセラー、

岡田和美さんの記事をご紹介いたします。

 

 

私にとって良いところだけを切り取って紹介する、

なんとも都合のいい企画ですわよ(*´艸`*)

 

 

──だけでなく、

日本語の捉え方、人の考え方の違いについて知ることができる、

有益な記事だと私は思いますので、ぜひ読んでみてくださいね!

 

 

ここが違うんだなー、行動力のある方って

 

 

子育て支援カウンセラーの岡田和美です。

お読みいただきありがとうございます。

 

来月行われる、講座の申し込みをしたときに感じたことがあります。

行動力がある方との違い。

 

イベントには行くことにしていましてね。

そのイベントに出展されるという、「講座をします」のお知らせを見たんです。

 

そこで、「興味があります」とコメントをしたところ…

 

「午前と午後、どちらがよろしいですか?」という返信がきました。

 

ここですよ、違うのっ!

 

受ける受けないの選択肢はもう、すでにないのです。

だって、興味があるんでしょ?ということなんですよね。

 

気づいたからには、この勢いに乗らないわけにはいきません(笑)

早速申し込みました。

 

 

岡田さんは「参加したい」と書かれていた気がするんですよね。

ちょっと調べてみたんです。

 

 

 

岡田さん、興味ありますの前に、

「私、行きますよー」って言ってますやん!!

 

 

すごく嬉しかったので、

すぐにお返事したわけです(*´艸`*)

 

 

「文章講座」と「妄想お茶会」に参加しました

 

 

子育て支援カウンセラーの岡田和美です。

お読みいただきありがとうございます。

 

2018年9月8日。

新幹線で向かった先は大阪です。

この日、京セラドームで開催されるイベント「趣味起業EXPO」に行くのが目的でした。

 

すでに予約をしている企画がありましてね。

文章プロデューサー大竹ひろこサンの、「楽しい文章講座」と「成功する妄想が止まらないお茶会」です。

 

以前から興味がありました。

Beforeの記事はこちらです。

ここが違うんだなー行動力のある方って!

 

今日はAfterを(笑)

 

 

実は大竹ひろこサンとお会いすることも妄想していたのです。

過去記事はこちらです。

「不思議なことが続きます」が続いてます(笑)

 

 

まずは「楽しい文章講座」。

本当に楽しかったですよ。

 

文章を書くコツも分かり、自分を知る機会にもなりました。

 

隣席の方に書いてもらった私の印象は、カウンセラーにふさわしい言葉ばかり。

ニマニマしてしまいます。

 

 


 

 

続いて「成功する妄想が止まらないお茶会」のことですね。

妄想は、2年後の再会から始まりました。

 

私は本を出したあと、講演をしています。

お茶会に同席された方がフランスにお住まいなので、私もフランスへ行く展開にっ(驚)

 

通訳ではなく、自分でフランス語を使い、講演するという…本当に妄想が止まらなくなりました。

 

 

 

フランス語は、大学時代にかじった程度なんですけどね。

その気になっちゃいましたよ(笑)

 

そして夜は、これまた妄想していたライブ配信「ひろこの部屋」に、ゲストとして呼んでいただきました。

動画の過去記事はこちらです。

言われた〇〇〇〇が気に入ってます

 

 

 

 

岡田さん、この時の妄想が実現に向かっているんですよ!

すごい実力、実行力(*´艸`*)

 

 

ところがどっこいで呼び名を募集(笑)

 

 

子育て支援カウンセラーの岡田和美です。

お読みいただきありがとうございます。

 

Facebookのライブ配信で、コメントを送るヘビーリスナー。

Messengerでちょっとだけやりとりをしたことがある。

プロフィールの写真が少しの手がかり?

 

そのくらいの情報量では「どんな人か」、よく分からないですよね。

 

2018年9月8日、「趣味起業EXPO in 大阪」で初めてお会いした、文章プロデューサーの大竹ひろこ先生は、私のことを「おとなしい人」だと思っていたそうです。

 

ぶふぁっ(笑)

 

よく言われますよ、「おとなしい」って。

最初のうちはですね(爆笑)

 

ところがどっこい、よくしゃべる?

それで…ひろこ先生から「やんちゃ」と言われました。

 

またこのネタ(笑)

それだけ気に入ってるんですよねーっ(照)

 

ひろこ先生)つい口から出ちゃったんですよね~!

私)つい?意外でしたもんね。

 

私ですね、「意外」と言われることが結構ありましてね。

その反応が嬉しいんですよ。

 

例えるなら、サプライズが大成功したような満足感です。

狙ってはないんですけどね(笑)

 

 

 

 

「成功する妄想が止まらないお茶会」の中で、何と呼ばれたいか?という話になったときでした。

 

私が「子育て支援」のカウンセラーということもあって、「尾木ママ」の呼び名を参考にアレコレ検討が続きました。

 

尾木さんは、ママじゃないけど「ママ」。

私は「ママ」に抵抗がある。

じゃあ単純に「パパ」?(笑)

「岡ちゃんパパ」(爆笑)

えっ、本当に「パパ」でいくの?

 

いつか、しっくりくる呼び名を決めたいです。

あっ、募集します(笑)

 

 

 

あのくだりは楽しかったな〜!

話の最中ずーっと尾木ママが頭に浮かんじゃって(*´艸`*)

 

岡パパ、いいと思うんだけどな♪

 

 

名詞だと思考が停止する?

 

 

子育て支援カウンセラーの岡田和美です。

お読みいただきありがとうございます。

 

2018年9月8日。

Facebookのライブ配信を初めて経験しました。

 

文章プロデューサーの大竹ひろこサン「ひろこの部屋」に、ゲストとして参加させていただいたんですよね。

 

話題になった中で、いくつか考えたことがあるので、それを記事にしたいと思います。

 

1つは、「名詞だと思考が停止する」とおっしゃった大竹サン。

私は「奥が深い…」とつぶやいています。

 

例えば、「目標は?」と聞かれるよりも、「やりたいことは?」と聞かれた方が、どんどん出てくるそうなんです。

 

質問するときは、「動詞」がいい。

 

 

 

私は、思い当たることがありました。

英語を話すときです。

先に言いますが、レベルは大したことありませんよ(笑)

 

英語で話すときに、動詞で考える方が単語は出てきます。

例えば「返品」「交換」など、英語ではなんて言うの?と思ったときは、「返す」「換える」で考えると浮かびました。

 

このとき、「返品」「交換」のままだと、頭は働かなかったです。

 

この日のライブは、弟子のたーちゃんが、ひろこ先生に質問するという内容でした。

100の質問を準備していた、たーちゃんの熱量には感心しました。

 

そういえば、たーちゃんも「目標は?」と聞かれて、戸惑ってたなぁ(笑)

 

私は、「出版する」と言いました。

妄想お茶会の流れで「88万部」(笑)

いやー、参りました(爆笑)

 

大竹ひろこサンの「成功する妄想が止まらないお茶会」は、妄想が本当に止まりませんからね。

んっ、止めてくれない?(笑)

 

楽しいですよ、オススメします。

 

では、話題についての続きは次回に。

 

 

 

本当にこの通りなんです。

名詞で言われると思考が停止してしまいます。

私は「動詞」が大好きです。

 

文章講座では、何度も私に「動詞で」と言われますよ〜!

 

 

当て字が嫌い?私の感覚は〇〇〇〇〇

 

 

子育て支援カウンセラーの岡田和美です。

お読みいただきありがとうございます。

 

2018年9月8日。

Facebookのライブ配信を初めて経験しました。

 

文章プロデューサーの大竹ひろこサン「ひろこの部屋」に、ゲストとして参加させていただいたんですよね。

 

話題になった中で、いくつか考えたことがあるので、それを記事にしたいと思います。

 

昨日は「名詞」と「動詞」について。

今日は、「当て字」についてです。

 

「当て字が嫌い」という話が出て、あまり抵抗のない私は、自分の考えを表現してみました。

 

「前向きに捉えている背景が見える」ことを、良しとしているんですよね。

 

対する意見は、ごまかし。

そうしないと動けない人たち。

意味合いをつける。

 

ひろこ先生の「日本語を大事に」という思いは、私も一緒なので、アレコレ考えてみました。

 

ごまかし?

ひろこ先生がおっしゃりたいことは分かりました。

心理学ですね。

 

私が言った前向きは、確かに「うわべだけ」です。

マイナスな考えとバランスをとるための、作業なんだと思います。

 

そう考えると私は、「当て字」を切り取っています。

マイナスな背景は無視していました。

「よー考えたなー」と感心していますから。

 

 

 

                                                          2018.4.29書

 

 

私ですね、「頑張る」を「顔晴る」にしていた時期がありました。

「頑」に「頑固」なイメージがあって。

それよりも、「笑顔」がいいなーと思ってですね。

 

でも、自分がやり遂げたいことに、本気で挑戦するようになってからは、「頑張る」を素直に使えるようになりました。

 

「日本語を大事に」ですね。

そう思います。

 

それでいて、「当て字」に抵抗がないのはなんでだろう?と考えました。

 

私の感覚だと、「同音異義語」の扱いです。

ベツモノとして捉えていました。

 

そういえば、私は「造語」を使った年があります。

毎年、テーマを決めて過ごしていましてね。

「生き直す」意味で「改生」にしました。

 

これも「当て字」のようなもの?

んー、そうなると、私は嫌ってはいないんだな。

 

ひろこ先生とは、似ているところが多いんですが、ここで違いを見ーつけた…ですね。

それがまた、おもしろい。

 

子育て中のお母さんたちにも、「違っていい」って伝えたいです。

最後はここにたどり着きました(笑)

 

 

 

ライターとしては許せませんね。

当て字は嫌いです。

言葉には本来意味があるのですから。

そっちを使えよー!と思いたい。

 

 

主婦なのに?ひき肉の値段を知らない

 

 

子育て支援カウンセラーの岡田和美です。

お読みいただきありがとうございます。

 

2018年9月8日。

Facebookのライブ配信を初めて経験しました。

 

文章プロデューサーの大竹ひろこサン「ひろこの部屋」に、ゲストとして参加させていただいたんですよね。

 

話題になった中で、いくつか考えたことがあるので、それを記事にしたいと思います。

 

一昨日は「名詞」と「動詞」について。

昨日は、「当て字」について。

今日は「違う」ということについてです。

 

好きな食べ物は?と聞かれて、「ハンバーグ」と答えました。

 

「ひき肉安いですよね?」と言われて、私は戸惑いました。

知らないんです(笑)

 

一般的な主婦ではない。

だからできることがある…イェーイ(笑)

 

うちは、主人が調理人なので、食事は主人が作ります。

ほとんど毎日要る、子どもたちの弁当もです。

 

いつからか、「明日弁当がいる」というときの子どもたちは、主人に伝えるようになりました。

 

その頃は、作るのが主人、詰めるのは私と、役割分担があったのですが。

 

主人がだんだん、詰めるのも上手になって、長女からの「お父さんは詰めんで!」という言葉もなくなって(笑)

 

全てプロ任せになりました。

 

 

 

私は一般的な主婦ではありません。

違っていい。

 

子どもたちもそうですよ。

もともと違うのに、義務教育では同じことを同じペースで進められて。

 

違和感のある子どもたちの方が、おかしいとされる。

 

そして悩むお母さん。

 

この現状に気づいて欲しいと思います。

時代は変わっています。

探究も進んでいます。

 

今は、教育改革が必要なんです。

 

まさに、真っ只中で子育てをされているお母さんたちは、正しい情報を得ることが大事です。

 

私は、そのサポートがしたいと思っています。

 

 

 

そういえば、そんな話ありましたね!

私、ひき肉をよく買うのでつい聞いてしまったんですよね。

 

人の関心がどこに向かっているかなんて、

先に言わなきゃ、他人の誰も知るわけがないですね(*´艸`*)

 

 

 

 

ということで、いかがでしたか?

岡田さん、いい味出してますよね〜(*゚∀゚)

 

 

 

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岡田さん、嬉しい記事をありがとうございます!

あたしゃ嬉しくて涙が出たよ〜( ;∀;)