友達と話している時、

「こいつ嘘ついてるな」

そう感じる瞬間、ありませんか?

 

 


これはおしゃべりだけではなく、

文章でも同じことが起こります。

 

 


嘘、というか、

本音ではない、

いわゆる「建前」ですね。



 

そんなことばかり書いていると、

「こいつはただの建前野郎だ」

と読者に認識されてしまいますよ。

 

 


おそろしいおそろしい(-ω-;)

 


 

本音というものは、

ストレートに出してみると、

受け手にとっては心地よいものだったりします。

 

 


なぜなら、共感が生まれるからです。

 


 

だけど、建前(いわゆる嘘)は、

ちょっとむずがゆいというか、

その先を知りたい気持ちが萎えます。

 

 


本音を書く。

 

 


一見難しく見えるこの行為、

実は最もカンタンだってご存知ですか?

 

 


だって、考えなくていいんですから。

 


 

今、その瞬間感じたことを、

そのまま文章にすればいいのですから。

 

 


私はこの方法で記事を書くことが多いです。

 


 

大して考えていません。

 


 

この方法で書くと、

この記事くらいの文字数ならば、

ものの5分で書き終わります。

 


 

誤字脱字のチェックを入れても、

10分もあれば終わります。

 


 

さあ、あなたもいかがですか?

 


 

本音トーク、お好きでしょ?

 


 

ならばブログでもぜひ、

本音トークを!