文章学校学長・ライター大竹ひろこです。

 

 

あんなに食べることが好きだった私が、

今年に入ってからというもの、

寝食を忘れて仕事に没頭しています。

 

 

仕事がおもしろくてやめられないので、

おなかがすいていることに気づいても、

ガン無視して仕事をしてしまいます。

 

 

しまいには興奮して夜寝付けず、

そのまま眠らず書物をしたりもするのです。

 

 

あ、毎日じゃないからどうぞご安心を。

肌はツルツル、体は軽く、

体調はいたって良好です。

 

 

それにしても、

食べることと寝ること。

これだけは確実に優先してきたのですが……

 

 

一体どうしたというのでしょうね。

 

 

私の仕事は主に「書く」ことです。

書きたいことがいっぱいあります。

 

 

さらには、

「早くみんなに伝えてあげないと!」

という、変な危機感まで備わってきました。

 

 

自分で勝手に「文章学校学長」と名乗り始めてから、

「私が率先して書くんだ!」という気持ちが強くなり、

相手なんていないのに、

競うように発信を続けています。

 

 

これまでもそう思っていたけれど、

「2017年、大竹ひろこの覚悟は相当なものだ」

自らそう気づきました。

 

 

副業で文章講座をしていた時よりも、

はるかに高額な商品を提供しているのも、

その覚悟が備わったからだと思います。

 

 

「お金をもらう」ということは、

その金額というものは、

 

 

「お客さんが私に期待する値」

だと思うのです。

 

 

だから、下手に安くするのは申し訳ない。

 

 

自分のサービスの金額を安く設定するというのは、

「私、こんな安いものしか提供できないんです」

と自ら言っているようなもの。

 

 

そんな失礼なことはしたくない、

私はそう思うのです。

 

 

そう思いませんか?

 

 

嬉しいことに、今年に入って、

「あのサービスを私が受けられるなんて」

と感激の感想をくださるお客さんもいます。

 

 

もうなんていうか、

言葉にならないですね。

嬉しくて。

 

 

そうやって、

自分のサービスに申し込みが入るたびに、

胸がジーンとしちゃって、

たまに泣いています。

 

 

あ、今もちょっと涙が……

 

 

いやですね。

年をとると涙もろくなっちゃって。

 

 

そうやってお互いに、

感激しあって感謝しあって、

良い結果が生まれるのですよね。

 

 

どっちがエライとかそんなのなくて、

お互いが心地よいと感じたり、

楽しいと思ったり、やったー!と叫んだり。

 

 

「うまく書けない」と悩んでしまい、

せっかくの才能を隠してしまっている人に、

私はお届けしたいのです。

 

 

「私のところにおいでー!」って。

 

 

「楽しく書けるようになれば、うまくいくんだよー!」って。

 

 

だから毎日こうして、

あらゆる手をつくして発信をしています。

 

 

早く、早くお届けしないと。

多くの人を救えるであろう人たちが、

ただ「書けない」それだけのために、

萎縮してしまっている。

 

 

これは社会の損失です。

そんなのダメです。

 

 

みんながみんな、

自分ができることを手をつくして発信すれば、

多くの人を救うことができるのだから。

 

 

そのきっかけ作りを、

私がする。

その覚悟が出来上がりました。



トースターから飛び出すパンのように、

こんがり焼けて、完成です。

 

 

だからどうぞ遠慮なく、

私のサービスに申し込んでください。

 

 

萎縮している時間が、

すごくすごくもったいないから。

 

 

早く書けるようになればいいのです。

 

 

「2017年は始まったばかりだし」

なーんて言っていたら遅いですよ!

もうすぐ10日も経っちゃうんですから。

 

 

思い立ったが吉日。

 

 

行動した人だけが、

望む結果を手にすることができる。

 

 

さあ、あなたも動きましょう!

 

 

あらゆる手をつくして、

あなたのお手伝いを私がいたします。