こんばんは。
文章コンサルタント大竹ひろこです。
その場で書き上げる【プロフィール作成】
このサービスを受けてくれたモリトモさんが、
嬉しい感想をブログに書いてくれました。
全文、ご紹介します。
プロフィールって難しい…
そう思いながら、今年もあと4カ月。
年始に無理くり作ってはみたものの、
中途半端で納得できない
『プロフィール』
とうとうこの方に
『その場で書き上げるプロフィール作成』をお願いしました。
誰にお願いしたかというと…
『大竹 ひろこ』 さんです。
『あなたの自己紹介トークつくります』を先日お願いして、大竹さんの真っ直ぐな姿勢を感じまして、再び願いしたのです。
大竹さんの真剣なのに、突然でてくるユーモアなお話が絶妙です。
そして出来たてのプロフィールに
鳥肌がたちました。
『私は「窮屈」という言葉に敏感です。
子供を生んでから、そのことを強く実感しました。』
というこの二行!
やりとりの内容は取りこぼさず拾い上げてある上、一貫していた内容を捕まえてくれたことが嬉しかったのです。
他にもちりばめられた大竹さんの隠し味。
最後の微調整の丁寧さ。
お願いしてよかった〜と
ワクワクしたのでした。
おかげさまで素敵なプロフィールに生まれかわりました↓
http://profile.ameba.jp/cdk4946/
大竹さんの申し込みフォームはこちらです↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/4fd71a4c454475
ありがとうございました。
「もりもとともみ」というお名前なのですが、
「モリトモと呼んでください」というモリトモさん。
もりもとなんだかもりともなんだか、
お呼びする度、頭が混乱してきます^^
プロフィール作成をする際、
私は質問をします。何度も何度も質問します。
「お客さんは何て言っていましたか?」
「その時、どう思いましたか?」
モリトモさんは、
「窮屈」という言葉を何度も発していました。
「窮屈さ」という言い方もしていました。
「窮屈さ」という言葉は私の辞書にない言葉なのか、
彼女の口から聞いた時、「ん?」と思いました。
その後も何度も出てくる。
「窮屈さからの解放」というワードも出てくる。
これはもう、この人の核をなす部分だろうと、
プロフィール作成のあたりがついた瞬間でした。
この瞬間が、とても好きです。
だからなのか、
モリトモさんも記事に書いてくれていますね。
嬉しいことです。
お互い納得のプロフィールができあがり、
さあアメブロにコピペだ!
いざコピペしてみると、
私が書いた文章の改行が、見事に崩されているのでした。
アメブロめ〜
自己紹介欄の幅が狭いんだよ〜!
改行の位置をお教えし、
モリトモさんに直してもらい、
その後、彼女のよもぎ蒸しを受けまして、
滝のような汗をかいてまいりました。
よもぎ蒸しを受けたのはこれで3度目。
行く先々で、違いがあるのが面白いです。
モリトモさんのところは、
畳の上にフカフカしたものが敷かれていて、
その上でよもぎ蒸しをします。
寄りかかれるように、
背中に背の高いクッションが立てかけてあります。
供される飲み物は「マコモ茶」
ぬるめの温度なので、
温まった体にすーっと馴染みます。
モリトモさんのところの最大の特徴は、
「託児付き」だということ。
座った目の前の位置に、
ベビーベッドが置かれているのです。
そこに赤ちゃんを寝かせて、
お母さんは目の前で蒸し上げられる。
お母さんは、体が温まりゆったりするからか、
子供は寝てしまうことが多いそうです。
子供を抱っこして、
親子でよもぎ蒸しをする方も多いとか。
親子で蒸し蒸し。
汗かいて赤ちゃんはおしっこビー
なんてこともあるので、
赤ちゃんはタオルでくるむんですって。
想像すると、
なんだか幸せな絵が頭に浮かびませんか?
お母さんも子供も笑顔で、
汗かいておしっこして笑い合う。
アウトプットですな。
あ、なんか長くなっちゃいましたが、
そのくらい、気持ちいいのがよもぎ蒸しです。
モリトモさん、
本日はありがとうございます♡
その場で書き上げるプロフィール作成
