ある日の商談の席にて。



・これだけのクラウドリソースを抱えていると
・マイクロタスクで動くのはやりやすい
・ディレクターを置いてクオリティの管理はしています
・テレワークという動きもカテゴリとしてある
・ある一定のドキュメントと簡単なテスト
・アンコートローラブル
・テクニカルは苦手



なんか、疲れました(-言-)



隣の席の人は「なるほどなるほど」と聞いていたので、彼女にはよくわかったのかもしれません。でも私は、わかったようなわからないような……よくわからなかった!



「テレワークという動きもカテゴリとしてある」なんて、「電話応対の仕事もありますよ」でいいと思うし、「アンコートローラブル」なんて、よく調べたら「操縦不能」を意味する航空用語じゃないの!(当然、私たちの打ち合わせは航空機のことではありません)




同じ業界の人同士で話すならいいですよね。だけど、一人でも外部の人がいる場合、なるべく全員がわかる言葉で話した方がよいですね。その際、横文字でごまかさず、ぜひふつうの日本語で話しましょう( *´艸`)