おはようございます!ありがとう文章ライター大竹です。
「私、結構がんばってんじゃん」
そんな風に自分を褒めてあげたい時ってありますよね。「よし、いいぞ自分!」「お前は天才だ!なんてすごいんだ!」と自分で自分を褒めてやる。それもいいのですが…
やっぱり「人に褒めてもらいたい」と思うのは人情。
私の場合、師と仰ぐ人とお会いした時に、自分のがんばりをちらっと言ってみることがあります。
ですがたいてい、「すごいね」とは言ってもらえない。「よくがんばったね」とも言ってもらえない。
「ちょっとくらい褒めてくれてもいいのに」と思いつつ、師の言葉をよく聞いていると、彼らの口から発せられる言葉はいつも、今いる自分よりもっと先の自分を想起させることばかり。
そっか。今の自分に満足しているだけではダメなんだ。今より上にいくにはどうしたらいいか?そのことを考えなさいと言ってくれているんだ。
師は友達とは違う。やはりいつまでも教えを乞いたい。そんな風に思うわけです。
…と、そこへこんな記事が目に飛び込んできました。
頑張っている人を、応援したくなるのが人間です。
あの方が応援したくなる人ってどんな人だろう?そう思いながら記事を読むと…
嬉しさのあまり、↑こんな状態の私。
私じゃん!私のことじゃん!直接会って話した時は「私からすると遊びに見える」って言われたのに…逆のことが書かれてる!
あまりに嬉しいので何度も何度もこの記事を読んでしまいました。きっとその日のアクセス数は異常値をたたき出したことでしょう。
師の言葉はいつも私を惑わせる。
ひとつひとつの言葉に一喜一憂する。時に消沈し、時に鼓舞される。
実はだいぶ前から密かに思っていたことがあります。それは「師と仰ぐ人といっしょに何かをやること」
それが立て続けに現実になりそうです。師の言葉を信じてやってきて本当によかった。
※イラストはむいさんにお願いしました♪
「私、結構がんばってんじゃん」
そんな風に自分を褒めてあげたい時ってありますよね。「よし、いいぞ自分!」「お前は天才だ!なんてすごいんだ!」と自分で自分を褒めてやる。それもいいのですが…
やっぱり「人に褒めてもらいたい」と思うのは人情。
私の場合、師と仰ぐ人とお会いした時に、自分のがんばりをちらっと言ってみることがあります。
ですがたいてい、「すごいね」とは言ってもらえない。「よくがんばったね」とも言ってもらえない。
「ちょっとくらい褒めてくれてもいいのに」と思いつつ、師の言葉をよく聞いていると、彼らの口から発せられる言葉はいつも、今いる自分よりもっと先の自分を想起させることばかり。
そっか。今の自分に満足しているだけではダメなんだ。今より上にいくにはどうしたらいいか?そのことを考えなさいと言ってくれているんだ。
師は友達とは違う。やはりいつまでも教えを乞いたい。そんな風に思うわけです。
…と、そこへこんな記事が目に飛び込んできました。
頑張っている人を、応援したくなるのが人間です。
あの方が応援したくなる人ってどんな人だろう?そう思いながら記事を読むと…
嬉しさのあまり、↑こんな状態の私。
私じゃん!私のことじゃん!直接会って話した時は「私からすると遊びに見える」って言われたのに…逆のことが書かれてる!
あまりに嬉しいので何度も何度もこの記事を読んでしまいました。きっとその日のアクセス数は異常値をたたき出したことでしょう。
師の言葉はいつも私を惑わせる。
ひとつひとつの言葉に一喜一憂する。時に消沈し、時に鼓舞される。
実はだいぶ前から密かに思っていたことがあります。それは「師と仰ぐ人といっしょに何かをやること」
それが立て続けに現実になりそうです。師の言葉を信じてやってきて本当によかった。
※イラストはむいさんにお願いしました♪
