こんにちは。大竹です。
連日同じテーマでお送りしています^^
今日はまたちょっと違った『16分割メモ』の使い方をご紹介します。
『16分割メモ』って何?という方はこちらをご覧下さいね。
【16分割メモを使ったプレゼン資料の作り方】
16マスを「パワーポイントのスライド」に見立てます。
左上に日付とタイトル(またはテーマ)を書く
ばばーっと言いたいことをどんどん書く
順番を決める数字を書く(1マスに1つ数字を書く)
順番通りにもう1枚、16分割メモを書いたら・・・
はい、できあがり!
簡単に、作れちゃうのです^^
「伝えたいこと」と「伝える順番」さえ決まれば、資料は完成したも同然です。
後はそれを元にパワーポイントで清書してもいいし、きれいに手書きしてもいいですね。
札幌の非営利団体のサポートシステム研究会代表理事をされているNPOサポーター:高橋さんという方がいらっしゃいます。
高橋さんはちょうど「大学院受験をひかえている」とのことで、その口頭試問のプレゼン資料作りに使える方法を知りたかったそうです。
高橋さんに上記の方法をお伝えしましたら、こんな嬉しいコメントをいただいちゃいました^^
私の説明をよりわかりやすくしてくれました^^
実はこのコメントを読んで、「高橋さんのお役に立てた」というそのことが嬉しくなり、思わず今回の記事を書きました^^
高橋さんはこちらの記事で私のブログを紹介して下さっています。高橋さん、ご紹介ありがとうございます!
プレゼン資料をどうやって作ればいいかわからない
プレゼン資料作りに時間がかかる
順序立てて何かを人に伝えることが苦手
上記どれかに当てはまるという方、よろしければぜひお試しくださいね。
思った以上に時間をかけずに完成させることができますよ^^v
連日同じテーマでお送りしています^^
今日はまたちょっと違った『16分割メモ』の使い方をご紹介します。
『16分割メモ』って何?という方はこちらをご覧下さいね。
【16分割メモを使ったプレゼン資料の作り方】
16マスを「パワーポイントのスライド」に見立てます。
左上に日付とタイトル(またはテーマ)を書く
ばばーっと言いたいことをどんどん書く
順番を決める数字を書く(1マスに1つ数字を書く)
順番通りにもう1枚、16分割メモを書いたら・・・
はい、できあがり!
簡単に、作れちゃうのです^^
「伝えたいこと」と「伝える順番」さえ決まれば、資料は完成したも同然です。
後はそれを元にパワーポイントで清書してもいいし、きれいに手書きしてもいいですね。
札幌の非営利団体のサポートシステム研究会代表理事をされているNPOサポーター:高橋さんという方がいらっしゃいます。
高橋さんはちょうど「大学院受験をひかえている」とのことで、その口頭試問のプレゼン資料作りに使える方法を知りたかったそうです。
高橋さんに上記の方法をお伝えしましたら、こんな嬉しいコメントをいただいちゃいました^^
さっそくコピー用紙で適当に線を引きやってみました。
これは、プレゼンの資料を作るのによいですね。
どんどん順序関係なしに書き込み、あとから順番を訂正すればよい。
パワポで清書すれば、どんどん勝手に順番が変えられ、思考が整理されます。
A4-1枚なので、人からアドバイスももらいやすい。メールでも送りやすいです。
もう大学院受験の口頭試問プレゼン完成です。
あとはびびょうな細部のデザインを調整するだけです。
参考になりました。!
私の説明をよりわかりやすくしてくれました^^
実はこのコメントを読んで、「高橋さんのお役に立てた」というそのことが嬉しくなり、思わず今回の記事を書きました^^
高橋さんはこちらの記事で私のブログを紹介して下さっています。高橋さん、ご紹介ありがとうございます!
プレゼン資料をどうやって作ればいいかわからない
プレゼン資料作りに時間がかかる
順序立てて何かを人に伝えることが苦手上記どれかに当てはまるという方、よろしければぜひお試しくださいね。
思った以上に時間をかけずに完成させることができますよ^^v