生きるとか、
死ぬとか、
命とは何かとか
私は昔から、
こればかりだった。
こんばんは。
鶴野のぞみです。
突然すみませんね。
いや、舞さんのブログ読んでたら、
なんかこう感化されたと言いますか。
假屋舞さんのブログ
私は何を考えて生きてきたかな、
と、ふと思ったんですよ。
私はいつも孤独感を感じてたと思う。
友だちはそこそこ居たと思うし、
同僚たちとも上手くやったきたと思うし、
家族とも仲が悪いわけでも無いし。
ただ、ふと、
どうしようもなく悲しくなって、
大声で泣き出すような子どもだった。
家族がいない時の家でね。
感情を持て余したというより、
多分、何かを我慢してたのだと思う。
我慢して、我慢して、
ずっと我慢してたから、
ふと堰が切れたように、
突然泣き出してたんじゃないかな。
大声で泣いた後は、
いつも頭も体も心も
スッキリしてたように思うから、
私にとって必要なデトックスに
なっていたんだと思う。
子どもながら、
何かを感じてたんだろうな。
大人になるにつれて、
我慢をするのが上手になってしまって、
大声で泣き喚くような事も無くなって、
たくさんの鎧を着込んで武装した。
だから、
ふいに考えたりする。
なんで生きているのか。
なんで産まれたのか。
なんで死ぬのか。
使命、みたいなものを
探していたのかもしれない。
これに気が付いたのは、
昔から書いてきた
小説を読み返したから。
小学生の頃は漫画家になりたくて、
中学生の時は女優になりたかった。
高校生になって声優を目指し始めて、
短大を卒業する頃にはライター活動をしてた。
最初は体で表現したくて、
そのうち文字で書くようになったんです。
PBW(Play by Web)という遊びにハマって、
ライター活動をしていたのは3年くらい。
私はあくまでもライター(writer)で、
プレイヤー(prayer)の行動を
小説に書き起こしていく、という
ことをしていたのだけれども、
私が書く小説のテーマは、
いつだって生と死だった。
生きる喜び。
生きる悲しみ。
辛さ、苦しさ、慟哭、光。
仕事を選ぶ時の基準は、
『私はどうやって生きるか』
言い換えると、
『その会社で私は何が出来るのか』
だから私は、
面接で落ちた事が無い。
ただ、私はいつも疲れ切ってた。
ゲーム会社でデバッガーをしていた時は、
朝7時前のバスに飛び乗って、
帰宅したら0時をすぎてて、
晩ご飯を食べながら寝てしまったり、
土日になるたびに37度以上の熱を出し、
任意の休日出勤で3ヶ月ぶっ通し出勤もした。
その頃に、
咳喘息を発症した。
その後の職場でも、
血尿が出たりしてた。
大して仲良くも無い人と
飲みに行ったりして、
ホント、体の声を
聞いてなかったからね。
ずっと、
体はSOSを出してたのに。
全部無視して、
疲れ切って、
それで考えてた。
私、何してるんだろう。
いろんなセラピーにも出会った。
カラーセラピーに始まり、
数秘、レイキ、心理学、脳育、
パワーストーンにもハマった。
元々、占いは大好きだったけど、
四柱推命に出会った後に、
子宮推命に出逢って、
私はホントに頭を殴られた気がした。
子宮推命は、
舞さんの新しい解釈を
聞けば聞くほど発見があって、
魂を揺さぶる言霊だと思った。
最近の子宮推命は、
十二運がチャクラと繋がっていたりして、
ますますスピリチュアルな雰囲気になった。
魂が目醒めていく感覚。
それは、
私がずっと抱えてきた、
生きるとは何か。
死ぬとは何か。
何のために産まれてきたのか。
そういうモノとの
答え合わせのような気がした。
舞さんの子宮推命が
答えをくれるわけじゃない。
舞さんの子宮推命が
きっかけになって、
魂が目醒めていけるように
扉を開いていくようなイメージ。
私には心の師と呼びたい人が
何人かいるけれど、
本当に私自身が生きていて良いんだ、と
自分で気付けるようになっていったのは、
舞さんの子宮推命と
出逢ったからだと思ってる。
舞さんの子宮推命に
寄り掛かるのでは無く、
舞さんの子宮推命を
手掛かりにさせて頂いて、
私の魂の地図を広げていく感じ。
理性的な私は、
魂とか、生死とか、
そんな言葉を使ったら
読んでくださる方にドン引きされる!
と怖がるのだけれど、
私の根底にあるものは、
やっぱり魂とか、生とか死とか、
そういうものを感じるところな気がしてる。
ニートをしてた時期もあるけど、
職業なんて選んでる場合じゃない時ですら、
『どうやって生きて行こうかなぁ』と、
そればかりを考えていた私だから。
乳腺腫瘍の摘出手術をした時も、
魂の器である体を労ることを強く感じたし、
赤ちゃんが私の元へ来てくれて、
でもお空へ帰ってしまった時も、
景色がまるで違うように見えたくらいの
生命の輝きを感じたから。
悲しかったし、
辛かったし、
でも、ありがとう、って
やっと思えるようになった。
また私の元へ来てくれる時までに、
私は何が出来るだろうかと考えて、
それが、私自身の生命力を上げる。
ということだった。
だから
ファスティングに挑戦したし、
もっともっと
体の声に耳を傾けて、
もっともっと
私がラクに過ごしたいと思ったし、
もっともっと
魂の導きの書を広めたいと思った。
魂の導きの書って、
子宮推命ですよ。
きっと私は、広める人。
ただ、
言ってる事はもしかしたら
人によっては中二病的に
聞こえるかもしれない。
なんたって、
【沐浴】の妄想癖の自由人気質だし、
【絶】の他人に理解されにくい気質だし。
ただ、
【印綬】の伝え教えるがど真ん中にある。
だから私の言葉は、
すごくマニアックになるだろうし、
魂とかエネルギーとか普通に出てくる。
だけどさ、
考えてもみてほしい。
原子力発電も火力発電も
電気エネルギーを生む、
という表現をするし、
生き方……仕事や人間関係に悩むのは、
自分の魂の欲求を聴こうとしているから。
行動力や熱量のある人のことを、
エネルギーがある人、って表現しませんか?
エネルギッシュだね、
とかさ。
日本語にするなら、
アツい人、だよね。
エネルギーとか、
全然日常的に使ってる言葉ですよ。
だから、子宮推命って、
めちゃくちゃ地に足着いた占い。
魂をえぐるよ。
だから、目醒める。
子宮推命は甘くない、
っていうのは、
舞さんもずっと言ってる。
隠し事は何もできないから。
自分の事は、
自分が一番分かってるハズなのに、
自分の事が分からないと言うのは、
今世最大のウソだ、と言い切る。
鑑定を受けるだけでも
もちろん良いんだけど、
私はもっともっとその解釈を、
自分の力で深めていける人が
たくさん増えたら良いと思ってる。
だから、今、
勝手に子宮推命のテキストを作ってます。
私が子宮推命講師として、
子宮推命鑑定士を育てる為のテキスト。
ホントはテキストなんか
無くても良いのかもしれないけど、
単純に私が楽しいだけなんだけど

ブログから引っ張らせて頂いたり、
動画から引っ張らせて頂いたり。
いや、完成には程遠いんだけども。
新解釈がどんどん出てくるし、
書いても書いてもメモが増えまくるけど、
子宮推命ってそういう意味で
生きてる占いだと思うんだよね。
子宮推命を作った舞さんが
どんどん進化するし、
どんどん色んなことに気付くから。
その度に、
私自身も気付かされて、
魂の扉がバンバン開いていく感じ。
重たい腰やら筆やらを上げて、
私もバンバン扉を進んでいきたい。
今年は【印綬】の大運に入ったからね。
ここでやらなきゃ、いつやるの?
今でしょう!
テキストは完成してないんだけど、
もう私、話したくて仕方ない。
一度、私と話してみませんか?
というか、話をさせて!
子宮推命の話がしたい‼︎
ブログも書くけども‼︎
子宮推命鑑定士になりたくても
なりたくなくても、
聞いて損なことは
一つもないと思いますよ。
私の子宮推命も、
急成長中です。
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