ISD個性心理学  宿題終わりましたか? | 骨格ベクトレで50代でもくびれボディに。今まで体型が変わらなかった方も変わる。時間を巻き戻す骨格ベクトルトレーナ―渡邉勢子

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次男、やっと宿題終わる。

コツコツ君なので、このくらいのペースが丁度良い。

 

英語の宿題はこんな感じでした。

最初は・・・

 

今日は次男と仲良く病院の待合室で英語の宿題をしました。

日本語に訳し、単語練習をするのです。

しかし、読み方も分からず訳しもせず、単語だけ練習していた・・・

 

次男がすぐに思いつくのが、「まとめ書き」や後でまとめてすること。

効率よくしたいタイプなのですが、勉強においては使えないことが多い。

これで過去の宿題を失敗したことが多数なのです。(特に算数)

 

ある意味「宿題をする(やっつける)」には沿っていますが、先生が宿題を出しているのは覚えて欲しいということ。

単語等は、「読む、書く、知る」がセットなので、これでは覚えず意味がないのです・・・

 

私が今日チェックできたからよかったウインク

 

 

 

なので、1時間私がヒントを出しながら息子が読む、訳すをやりました。

分からないのは教えて。

 

意外に私が使い方を覚えていてびっくりしました。

久しぶりに宿題を教えるのも楽しいな~と思いました。

段々こっちが分からなくなりますからね。

 

検査では寝ないといけないのですが、息子は部活と宿題で身体も頭も疲れていたので、おかげですぐにスヤスヤと寝れたそうです。

 

よかった!!

 

次男は【ISD個性心理学】でいう、コツコツ短時間タイプ。

時間が決められている、やらざるを得ないときは結構頑張ります。

1時間という時間とそれしかやることがないというのがよかったのでしょう。

 

次男の宿題の仕方を見ていると個性が出まくりです。

 

こうやって、長男も3年間やり方を覚えていきました。

 

お子さんによって、合うやり方は千差万別。

是非探してみてくださいね。