50代 メイク初心者の方向けレッスン
(姫路市ご出身でした)
晴れていたらもっとキレイだったのかな。
高田賢三さんのお洋服は一枚も持ってないのですが
個性的なお洋服に惹かれていたので
テレビでこれを知り、ピンときて!
しかも7/21で終わるとのことで
急いでいきました。
お写真OKのエリアがほとんどでした♡
世界観に圧倒されて、うっとり。
アートや美術のことはさっぱりわからないけど
自分なりに何か感じてみる、ってことを
してみました。
私が一番刺激を受けたのは(写真撮影禁止だった)
高田賢三さん直筆のお手紙。
しっかり内容は読んだけど
どなた宛なのかは、読み飛ばしてしまいました😓
何通あったかな、たくさんなのです。
若かったころのお手紙。
親しい方に送られていたのは間違いないです。
内容は書いてはいけないと思うので、
私が刺激を受けたことの感想を少しばかり。
お手紙はお仕事をスタートされた頃のものかな、
まだブランドにはなっていらっしゃらなかったご様子の頃。
私は今、この方がすごい人だとわかっていてと読むけど
そこには、まだ有名ではない、
若者らしい日常が書かれていました。
夢に向かってどんなことを思って過ごしているか
何が足りないと思っていて、どうしたいか。
何を学んでいるか。
なんていうか、
本当に、一般人と変わらない日常がそこにありました。
私は、
「この人はすごい人だから最初から違う」とか
「この人だからできた」と思いがちだけど
そうではなくて、同じ人間といいますか
夢や希望、どうなりたいかが
しっかりあって
ただそこに向かっていく
動いてる、努力してる。
まだ有名になる前のお姿が想像できて
私たちと変わらない生活が垣間見え
生き生きと行動されているのがみえて
なんだかキュンとしました。
言葉が下手で伝えられないー🥲
ただやっぱり、
一流になるための行動を選択されているな
そんなこともお手紙から感じました。
誰から学んだり
誰と関わるか
そういうことも自分の感性を研ぎ澄ませて
そこに向かっていくことは大事なのかな。
夜間で学校に通われていたことも知らなかったです。
高田賢三さんのご自宅。
ご自宅の模型もありました。
私もそこにいるかのような気持ち、味わいました^ ^
もう50代、
私なんかが、、、
そんな言葉は横に置いといて
どうしたいかってことに
気持ちを置くようにしたいな
これ、訓練です^ ^
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レコルト主宰・yoshikoです
働く主婦・元外資系美容部員 1970年生まれ
夫・息子(大学生) の3人家族です。
「自分がわからない」「垢抜けたいけどわからない!」お客様のお悩みで一番多いです。私自身もそうでした。
仕事をしながら家事もある、まだまだ教育費もかかります。
夫は忙しいため、ほとんどワンオペで仕事も家事もしています。
時間もお金もかけずに、「年齢にあった理論」でおしゃれとメイクを楽しんでます。
子育て卒業
これからは自分にフォーカス!
自分軸がわかると外見は自分で整えられます。
屋号のレコルトはフランスの言葉で「収穫」
外見が変わったことで人生に収穫がありますように!
肩の力を抜いたキレイめでラフなスタイルが得意です。
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