脚が全然疲れない!
あの頃は立ち仕事で、
ハイカウンターに立ってるだけが仕事のようなもので
毎日足が疲れて、毎日マッサージに行きたかったし
あの頃の夢は専属マッサージ師を雇うことでした
私、あなたの闇にひかりをお届けするカラーカウンセラー
りっぷるらいと
仕事をやめたらね!脚が疲れないの!
「毎日寝てるだけなんだから当たり前でしょ」って言われるんだけど(笑)
仕事しないだけで、専属マッサージ師を雇うお金が浮くわけです!
こんなにエコなことないでしょ!
全くお金を循環させねぇ!笑
そんなことないよ!
今日だって、カラーカウンセリングに来てくれる人がいて、お金をいただいて
そして、大好きなイラストレーターうのよしこさんに会いに行って、お金をつかった
そう!
大好きなことだけでお金を循環させるの!
あの頃はマッサージがお金を費やすほど大好きと思ってたけど
大好きとかじゃなく、必要不可欠だっただけ!笑
そんな悠々自適な暮らしをしている私にもつらい時間がある
カラーカウンセリングとタロットとフライヤーを作ろうと思うの
その、デザインを考えるのが嫌すぎる
可愛い顔をしかめるわ!
考えれば考えるほど「ダサすぎる」とか言われて、もう帰りたい
嫌すぎて「もしかしてフライヤー必要ないんじゃない!?」と思い込もうとしていたくらい
ちゃうねん、ちゃうねん
必要ないのは、フライヤーじゃなくて
私が自分で考えてつくるという作業やねん
苦手とわかっていながら自分でやろうとすること
その努力がいらなさすぎでしょ!!!!
私はカラーがやりたい!タロットやりたい!フライヤーつくりたくない!
じゃあ誰かに作ってもらお
と、いうわけです
これは、ほかのことにも応用できることで
画家さんや職人さんは作るのが好きだったり、得意だったりするんです
でもね、売り込むのは下手だったり苦手だったりするんです(得意なひともいるよ!)
それをやってみてね、絵が売れない
「オレ、画家向いてない!辞めよ!」
ちゃ、ちゃ、ちゃうねん!!!
ということです
そんなものは売るのが得意な人に任せればいいんです
「できなーい!!!」と、言う
恥を偲んで、言う
誰かにそれくらいできるでしょ、と言われても(妄想)
そんなことも出来ないの、と言われても(妄想)
私、得意だよー!やってあげるよー!と言うひとだっている
その人にぽーんと投げてみよう
よろしくーーーー!!!
と、言ってみよう
迷惑かもしれないとか、妄想は置いといてね
今日は、そんな話を聞いたり
そんなお願いごとをしてみた日
本当に嫌すぎたフライヤーづくり
完成までわくわくできそう
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18日(月)13時、14時半、16時
22日(金)13時、14時半、16時
23日(土)13時、14時半、16時
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