ひとつひとつ、丁寧にお詫びされるのに

北村さんのとても真摯で紳士なお人柄が行間にあふれていらっしゃいます。

 

「お詫び」という僅か3文字の中に、北村さんの丁寧な想いが感じられて

ますますかっこいいなぁと想いました。