吹きすさぶ北風に耐えて、一枚だけ残ってる木蓮の枯葉。

 

「葉っぱのフレディ」 を思い出す。

自分の仕事を終えて、静かに次へバトンタッチ・・

 

いあ、ダメ。

まだ落ちないで、お願い!

 

あたしの希望だから。