小瓶をそっと拾い上げて、お手紙泣きながら読みました。

夜間病院の先生方のさりげない心遣い・思いやりも心を打ちます。

いつからそこに倒れていたのか・・・

次男猫さん、まだ逝くには早過ぎて、突然すぎて。

心からお悔やみ申し上げます。