連日連夜、ストーブ点けっぱなしの日々が続いております。

 

厳密に言って、スイッチオフなのは、深夜一時頃から三時迄の2時間だけ。

灯油代が怖いです。滝汗

 

真冬日も来ないうちから、こげな風ぢゃ『永遠の道産子見習い』のまま一生を終えそうです。

 

 

 

さて、そんな訳で

我が家のニャンズも、みんにゃ大好きストーブ前。ラブラブ

 

 

たまたま、

蘭がストーブ前のプラチナシートに座りました。

 

 

 

 

 

 

でも、時々ちらちらって、廻りの様子を気にしています。

 

 

 

 

 

 

そこへ、浪漫隊長が来ました。

が、隊長は、ココから一歩も前には進みません。

 

 

蘭を押しのけて、特等席のストーブ最前線へは行かないのです。

 

 

蘭の背中から「ここはあたしのものぢゃから」

寄るんじゃないわよビーム雷炸裂してたそ~

 

 

 

 

 

ほどなくして、姐さんがやってきました。

 

 

 

 

あれ程頑張ってた蘭でしたが

姐さんにはモノも言わず、あっけなくストーブ前を譲りました。

 

    

 

僅か、たたみ1畳ほどの狭いスペースにも、力関係は確立するのだと

年功序列は息づくのだと、思い知った次第です。

 

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