こんにちは ♪
ふもとようこ です!


『Let's ❤︎ あい活!』モニター募集中!
      詳細は こちら をどうぞ


わたし自身も

昨年に『Let's ❤︎ あい活!』の7回コースを受けました。


テーマは

わたし自身を愛でる!


コースを受けている約2ヶ月の間

自分を愛でるとは?

ということと向かい合っていました。


わたしは長い間、

「怒り」という感情を封印して来たんですね。


個性的でおてんば娘だったものですから

・・・たぶん?

父に怒られる(叱られる)ことが多かったし

父はいつも怒っている印象があって

いつも嫌だなあ。と思っていました。


それに根強く

感情(怒り)から生まれるものは何もない。

と思っていました。


今もそのように思っています。


10年ぐらい前まで

怒りは悪い感情だと

本気で思っていましたし。


キネシオロジー タッチフォーヘルスの

五行メタファー クラスに参加してから

「怒り」の感情への条件づけが外れ

少しずつ少しずつ

怒りの感情を感じ

表現するようになりました。


そして今回コース7回目の数日前に

とても理不尽と感じる出来事が起こりました。

そのことについて

「わたしは怒っているんだ」

ということにも気づいていました。

わりと早いうちに(わたし的にね)


その怒りが

セッションを受けていたベッドの上で

解放されたのです。


ベッドの上のわたしは

唸り声を上げ

手はギュウっと拳を握り

足をバタつかせました。


恥ずかしいとも思ったけれど

もうここで解放してあげよう。

という思いを優先しました。


ところが

セッションを終えて

ベッドから起き上がり

「わたし暴れてたね。」と言うと、

プラクティショナーはキョトンとされて

首を横に振りました。

そして

「いつもより足は動いていたよ。

    顔も硬かったよ。」と。


感情的なストレスを受けると

瞬時に神経や筋肉は萎縮します。

その多くは顔に蓄積されるそうです。


年を重ねていくと

その人の生き方が顔に出る

という話にも頷けます。


感情の解放と共に

トラウマや条件づけの解放も

起きていることを感じました。


感情もトラウマも

萎縮した神経や筋肉に

閉じ込められているそうです。


意図を持たない

フェイシャルハーモニーのインテグラルタッチは

やさしくやさしく

それらを解放して

スペースをつくります。


そのスペースには

愛が流れ込むのだそうです。


いっぱいいっぱいになってる時と

余裕のあるのを感じている時を

思い浮かべると

自分の振る舞いの違いがわかります。


やさしさを持って接していません?


ねっ!


わたしは

自分にも周りにも

やさしさを持って接しているわたしを

とても好きです。


わたしが

フェイシャルハーモニーを受け続け

提供し続け、伝え続けている理由は

そこにあるような気がします。



コースは終わりましたけれど

わたし自身を愛でる 『あい活!』は

まだまだ継続中です。


いっしょに『Let's ❤︎ あい活!』しませんか?

詳細は こちら をどうぞ