フェイシャルハーモニー と
仮面心理学 をお伝えしています。
ふもとようこ です。
あっという間に7月も4日。
2015年の後半がはじまったね。
フェイシャルハーモニーが日本にやって来て
9月で6年を迎えます。
わたしとフェイシャルハーモニーの出逢いも
もうすぐ6年。
日本でクラスが初開催された時
わたしは、お誘いを断ったの。
当時のわたしは専業主婦でしてね。
病気をしたことをきっかけに
10年近く勤めていた
三面美容を提唱していたサロンを辞めたの。
そこから、闘病生活というものを
体験するのだけれどね。
闘病生活は、再発したりなんてこともあって
ちょっと長かったのね。
抗がん剤という化学療法も経験したり
体力的にはけっこうなダメージをもらったかな。
担当のDr.に
『あなたの命に関わることなんですよ。』
と言われたことをきっかけに
病院に行かなくなったのだけれど。
その選択は正解だったと思う。
その中で、代替療法といわれる
いくつかのセラピーに出会っていくの。
キネシオロジーは、
自分の思考よりも体のほうが正直だ。
ということを気づかせてくれた。
それ以外にも、本来の自分というものを
存分に見せてもらった。
ちょっと逸れちゃったね。
それで、体力も戻りつつの頃
フェイシャルハーモニーバランシングの
クラスのお誘いが来たの。
10年以上、美容の世界にいたわたしは
フェイシャルというネーミングを聞いて
もう、エステの仕事はいい。
って思ったの。
その後、クラスに参加した
友人のセッションを受ける機会が訪れてね
それが、フェイシャルハーモニーバランシングとの
出逢いだった。
お顔半分が終わった時の
右と左の感覚の違いは今でもはっきりと覚えている。
セッションが終わった後の
なんとも言えない感じ。
だけれど、当時のわたしは
何か感想言わなくちゃ~。的な思考に埋もれて
今思えば、なんともったいないことを!
本当にもったいないことをしたなあ。
まあ、それは今思うことでね。
その時、何を感じたかというと
『これなら、わたしにも出来る!やりたい!』
この時から、次のクラスはいつなの?
という具合に次の開催を待ちわびたの。
創始者タンマヨとの出逢いは翌年3月だった。
フェイシャルハーモニーバランシングではなくて
ハートコネクションというクラスでね。
はじめて逢った時、
タンマヨはわたしを抱き上げてくれたの。
感動だった~。
そして、待ちに待った
フェイシャルハーモニーバランシングのクラスは
4ヶ月後の7月に開催されたのね。
嬉しかったよ。
開催を心待ちにしていたからね。
プラクティショナーになって
自分の身近な人たちに
フェイシャルハーモニーバランシングを
体験してもらうことができるようになったことが
とてもとても嬉しかったこと。
それから、一緒にクラスに参加した友人たちと
交換セッションしたりね。
その友人たちのお蔭で
この初受講の時から少なくても月に1度は
セッションを受けれていることには
深く感謝です。
タンマヨは言うの。
『フェイシャルハーモニーの秘訣は
あなた自身が受け続けること。』
『このクラスに参加しているのは
あなたに必要だからでしょう?』
その通り。
わたしにとっても必要なクラスだった。
クラスというよりも
フェイシャルハーモニーがね。
頭の中で動き続ける思考が
セッションを受けている時間は止まるの。
とても静かな空間の中にいることの幸せ感。
安心感。
ストレスによってがんじがらめになった
神経がほぐれていく感じ。
蓄積された感情が解き放たれていく感じ。
セッションを受ける度に思うの。
この感覚なんだよね。
現状から逃げ出すというわけではなくてね
ちょっと、思考を止めて
休憩したら
また、次へ進む。みたいなね。
これが5年以上続いてる。
ちょっと、長くなったかな?
今日はこの辺にして続きはまたにしましょうか。
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仮面心理学 をお伝えしています。
ふもとようこ です。
あっという間に7月も4日。
2015年の後半がはじまったね。
フェイシャルハーモニーが日本にやって来て
9月で6年を迎えます。
わたしとフェイシャルハーモニーの出逢いも
もうすぐ6年。
日本でクラスが初開催された時
わたしは、お誘いを断ったの。
当時のわたしは専業主婦でしてね。
病気をしたことをきっかけに
10年近く勤めていた
三面美容を提唱していたサロンを辞めたの。
そこから、闘病生活というものを
体験するのだけれどね。
闘病生活は、再発したりなんてこともあって
ちょっと長かったのね。
抗がん剤という化学療法も経験したり
体力的にはけっこうなダメージをもらったかな。
担当のDr.に
『あなたの命に関わることなんですよ。』
と言われたことをきっかけに
病院に行かなくなったのだけれど。
その選択は正解だったと思う。
その中で、代替療法といわれる
いくつかのセラピーに出会っていくの。
キネシオロジーは、
自分の思考よりも体のほうが正直だ。
ということを気づかせてくれた。
それ以外にも、本来の自分というものを
存分に見せてもらった。
ちょっと逸れちゃったね。
それで、体力も戻りつつの頃
フェイシャルハーモニーバランシングの
クラスのお誘いが来たの。
10年以上、美容の世界にいたわたしは
フェイシャルというネーミングを聞いて
もう、エステの仕事はいい。
って思ったの。
その後、クラスに参加した
友人のセッションを受ける機会が訪れてね
それが、フェイシャルハーモニーバランシングとの
出逢いだった。
お顔半分が終わった時の
右と左の感覚の違いは今でもはっきりと覚えている。
セッションが終わった後の
なんとも言えない感じ。
だけれど、当時のわたしは
何か感想言わなくちゃ~。的な思考に埋もれて
今思えば、なんともったいないことを!
本当にもったいないことをしたなあ。
まあ、それは今思うことでね。
その時、何を感じたかというと
『これなら、わたしにも出来る!やりたい!』
この時から、次のクラスはいつなの?
という具合に次の開催を待ちわびたの。
創始者タンマヨとの出逢いは翌年3月だった。
フェイシャルハーモニーバランシングではなくて
ハートコネクションというクラスでね。
はじめて逢った時、
タンマヨはわたしを抱き上げてくれたの。
感動だった~。
そして、待ちに待った
フェイシャルハーモニーバランシングのクラスは
4ヶ月後の7月に開催されたのね。
嬉しかったよ。
開催を心待ちにしていたからね。
プラクティショナーになって
自分の身近な人たちに
フェイシャルハーモニーバランシングを
体験してもらうことができるようになったことが
とてもとても嬉しかったこと。
それから、一緒にクラスに参加した友人たちと
交換セッションしたりね。
その友人たちのお蔭で
この初受講の時から少なくても月に1度は
セッションを受けれていることには
深く感謝です。
タンマヨは言うの。
『フェイシャルハーモニーの秘訣は
あなた自身が受け続けること。』
『このクラスに参加しているのは
あなたに必要だからでしょう?』
その通り。
わたしにとっても必要なクラスだった。
クラスというよりも
フェイシャルハーモニーがね。
頭の中で動き続ける思考が
セッションを受けている時間は止まるの。
とても静かな空間の中にいることの幸せ感。
安心感。
ストレスによってがんじがらめになった
神経がほぐれていく感じ。
蓄積された感情が解き放たれていく感じ。
セッションを受ける度に思うの。
この感覚なんだよね。
現状から逃げ出すというわけではなくてね
ちょっと、思考を止めて
休憩したら
また、次へ進む。みたいなね。
これが5年以上続いてる。
ちょっと、長くなったかな?
今日はこの辺にして続きはまたにしましょうか。
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