この度、
仮面心理学インストラクターになりました。
ふもとようこ です。
仮面心理学を
はじめて受講した時から
好きな講座の一つに加わって
機会がある事に
再受講を繰り返していました。
同じ講座を
繰り返し受講するというのは
わたしにとっては
珍しくはないことで。
この仮面心理学は
受講する度に
DNAに刻み込まれた
自分の脳の特性に気づき
認め、受け入れ
時に、落ち込み・・・
それをまた、
認め、受け入れ
自分のことって、
以外にもわかっていないんですよね。
もちろん、受け入れがたい
自分の特性もあるんです。
何にでも
ポジティブな側面とネガティブな側面とが
あると思うのですが
それは、決して
良い とか 悪い とかではなくて
ただ、そうなんだ。
それだけです。
まずは、自分をを知ること
そこから、人間関係における
コミュニケーションが生まれるのかな。
とも思います。
自分の特性を知ったからと言って
それで、決まり!というわけではなくて
いっしょにいる人たちによって
自分の特性の立ち位置が
変わるのです。
決して、決めつけではなくてね。
自分の特性を知って
人との心地よい
コミュニケーションに活かし
また、目の前にいる人の
特製を知ることで
その人を知る。
眞子さんは、
『分かり合えないことを解かるための学問』
と、仰っていたけれど
本当だなあ。って、思います。
そんなことを
お顔のパーツを見ながら
お伝えしていきます。
