『まんまのしごと塾』 全6回コースが
終了しました。
コースは、終わったのですが
ここからが、本番。
6月の初回からの半年間。
半年間は、半年間は。と、
やるだけやるぞ。やったるぞ!
という意気込みで過ごしてきたのね。
終了して一週間が過ぎて
先週の最終回を、
ようやく文字にしてみる気持ちが
かたまりました。
なんて、書くと大袈裟なのですが。
飽和状態でいましてね、
それがようやく落ち着いてきた感じです。
涙、涙、笑い、涙の最終回でしたから。
と、書いて、そこから2週間が経過しております。
私が、『まんまのしごと塾』を通して学んだこと。
自分を信じて、
自分の可能性を信じて、
一歩一歩進んで行く。
大好きな私も、イヤだなあ。と思う私も、
どちらの私も、私自身が創りあげているわけで
大好きな私でいれたほうが、心地よかったりするのです。
心地よく過ごせるためには?と考えて
そこを目指して、一歩進むわけです。
仕事もいっしょで、
こうなったらいいな。
あんなことしてみたいな。
思うだけでは、全く何も変わらなくて。
こうなったらいいな。と思うことのための
第一歩を踏んだ瞬間に、わずかだけれど、
ほんのわずかだけれど、何かが変わるんです。
第一歩を踏み出すと、勢いなのか神さまの力添えなのか
自分の能力なのかは、わからないけれど、
でも、踏み出しているのは、私自身なわけです。
2歩目、3歩目・・・と、進むんですね。
気がつくと、こうなっていた。という私がいるのです。
ここまで、書いてみて、何んだ?ってな感じがしてます。
いったい、何を言いたいの?
こんなことが書けちゃうことも、学んだことかも。
自分に嘘がつけなくなったなあ。
自分への違和感にも気づけるようになった。
仕事します。って、宣言しても、
自分が動かないことには、何も変わらないの。
だけど、自分が動き出すと、周りにいる人たちが
協力してくれるようになるの。
それが、一体となって、大きな歯車が動き出す感じ。
この半年間で、そういう体験をいくつもしました。
信頼できる、かけがえのない仲間もできました。
晶ちゃんは、この半年間、私のバディーとして、
そして、受講生のリーダー的存在として、リードしてくれました。
晶ちゃんがいたからこそ、この半年間を乗り切れたと言っても
いいくらいです。大好きで、愛おしくて、かぶりつきたくなるくらい。
晶ちゃんの打つ太鼓の音は、どこまでも力強くて、心の奥底まで
響き渡るの。晶ちゃんの情熱を映し出しているように。
いつも、大きな愛で包んでくれて、ありがとう。
ことだま師 の あんとみーな こと 冨田 淑湖
さん
ことだま師のあんとみさんでお馴染みの あんとみーな。
実は、私の言霊の先生でもあるのです。いつも、前向きな
ポジションからの捉え方で、仲間を支えてくださっていました。
あんとみーなの笑顔に、つい笑顔になってしまうんです。
あんとみーなの時にやさしく、時に厳しい前向きな言葉に、
何度となく励まされました。 ありがとう。
マハロストーンズ の 鷺沼 春菜
ちゃん
その人のそのままのエネルギーを感じるままに、
石を組み合わせてブレスレットを創り上げる春菜ちゃん。
私は、今、2つ目の到着を待っています。
春菜ちゃんに、大丈夫と言われると、心の奥底から、大丈夫!
と思えるんです。 ありがとう。
タイ古式マッサージ の 原口 由美
ちゃん
タイ古式マッサージをこよなく愛する由美ちゃん。
誰とでも仲良く打ち解けられちゃう特技は、ピカ一!
由美ちゃんを通して、私自身を見せてもらっていた半年間でした。
私は、どうなんだろう?って。
由美ちゃんの最強さには、いつもすごいなあ。って、
尊敬していました。 ありがとう。
フットケア プロフェッサー の そのピーこと 石井 園子
さん
そのピーが、話をはじめると、聞き入ってしまうのです。
わかりやすく組み立てられた、話の内容と、とても丁寧な話し方に。
私の見方とは、180度近く違った角度から、スパン!と切り込んで
きてくれるんです。そういう見方、考え方もあるんだね。とばかり、
素直に聞き入れるばかりの私でもなかったけれど・・・?
半年間を通して、『プロ』の目線をお勉強させていただきました。
ありがとう。
そして、そして、そして、
この『まんまのしごと塾』の講師の
スペースU主催者 の ちぐりす こと 福島 千種
さん
ちぐりすです!初日に私を泣かしたのは。
いやいや、そんなことはないのです。だって、祐天寺に向かう
電車の中でも、緊張のあまり泣いていたんですもの。(初)
やさしい笑顔の奥に潜んでいる厳しい眼差しを直視できるように
なったのは、後半になってからでした。ナンチャッテ。
いつも、目の前にご褒美をぶらさげながら仕事をされているという
人生の楽しみ方、素敵だな。って、思うのです。
ありがとうございました。
閻魔の名を持つ ゆう子りん こと 林 ゆう子
さん
ゆう子りんは、最終回の発表を、LIVEで、
ブログにあげてくださっていました。
ありがとうございます。
私が、今年一番お会いした方じゃないかしら。と思うくらいに
1年を通して、お世話になりましたお。
『四の五の言わずにやんなさいよ。』の名言は、
今も私の原動力となっています。
初日に『あなたは、そのまんまでいい。』そう言われた意味が
今になって、理解できました。(遅)
半年と言わず、一年間、ありがとうございました。
それぞれの個性が化学反応を起こしたかのように
みるみるうちに みんながキレイになって
みんなが、輝いていて
みんなが、まんまの自分を表現して
これをしたい!というものに向かっていって
目標に向かって走り出す。
素敵だな。って、心から思うんです。
すごいな。って、尊敬します。
そんな私も、すごいな。えらいな。
半年前の私は、
自分のしていることを、話すことができませんでした。
なんて、話したらよいのかわからなかったのね。
今の私は、
堂々と、話すことができます。
ワクワクします。
私は、筋肉反射を使って、心と体を調整したり、
脳を統合していく キネシオロジーの中の
タッチフォーヘルスをしています。
それと、フェイシャルハーモニーといって、
特殊なタッチで、経絡や筋肉に意図しながら
お顔の表情筋に蓄積された、感情からくるストレスを
解放する。というセッションをさせていただいています。
半年間、『まんまのしごと塾』を通して関わってくださった
すべての方に 感謝です。
もちろん、今年一年を通して、私と出逢ってくださった
すべての方々にも、ありがとうございます。
そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。