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クラッシックカーミーティング

おはようございます😃ともさです。

今日が昔は良かったが最後になります。


何だか、外の会場に行くと、

和やかな雰囲気があるね。

自分のクルマをしっかり磨いて備えた

からか、オーナーさんの笑顔が良かった☺️。

これは、ランドクルーザー80ですね。

バンとワゴンがあり、ワゴン車はガソリン⛽️

バンはディーゼル車の1ナンバーです。


昔のカローラGTクーペかな。


日産R32スカイライン。

この頃の日産は一番輝いていました。


変わり種のホンダトゥデイで

軽自動車です。

オーナーさんに聞いたら、規格変更された

660ccとの事でした。



何だか続々と動き始めました。

どうやら敷地内パレードが始まります。


排気ガスの匂いが素敵でしたー😀。

しかし、気持ち悪くなりそうなので、

退避しました。



これは、前期型FD3Sの

マツダアンフィニRX7です。

後ろから分かりにくいですが、

リトラクタブルヘッドライトです。

オーナーさん、日頃は軽トラに乗り

このクルマはガレージ保管かな。




初代マツダユーノス

ロードスター。

なかなか渋いですね。


いつのかな?

トヨタセリカGTFourでしょうか?


ホンダプレリュードインクスだったかな⁉️。

昔借りて乗りましたが、地を這うような

感じが気持ち悪くなり、嫌になった。

スポーツカーは、そう言うクルマだね。


これはマツダサバンナRX7かな

ウルトラマン80のUGM隊員のクルマ。



他は、エルグランドの前身

日産キャラバンです。

V型6気筒エンジン載せていた唯一の

ワンボックスカーで、

昔本気で買おうと思っていたが、

お金無くて、トヨタマスターエースサーフ、

ノアやボクシーの前身の車にした。



まだいっぱい撮影しただけど、

これくらいにしておきます。


後は、近くのむさしの森コーヒーで

まったりしてから帰宅しました。







以上でレポートは終わりです。

読んで頂きありがとうございます😊。

👍感謝します。

あの頃は良かった④

おはようございます😃ともさです。


一番のクライマックスは、

クラッシックカーミーティングです。

丁度行った当日がその開催日です。


まず、その前に、改めて本館を入り、

3階の日本車コーナーを目指します。


本館の入り口ゲート近くにある

トヨタが初めての乗用車の復元版。

AAセダンかな。


左はあの伝説スポーツカー

トヨタ2000GT

右はトヨタスポーツS800

水平対向エンジンを載せている。

どちらも今現在見ても格好良いね😊。


これは、マツダコスモスポーツ

ともさは走っているのを知らない。


昭和の時代にマツダはコスモ出していたね

セダンからクーペからハッチバックまで

よく街中で子供の頃見かけました。

ロータリーエンジン全盛期でした。


ロータリーエンジンは、潤滑油を

重要な部分にオイルを直接噴射している

メタリングオイルポンプがあるらしく

それが壊れると大変だね。




トヨタセリカクーぺかな。

子供の頃よく見かけました。



みんなの憧れ、トヨタソアラ。

当時はハイテクを駆使したクルマ。

医者や弁護士など知的な仕事をする人を

的にした。

トヨタ店の人が言うには、初代と2代目

ソアラは、クラウンクーペの位置付けと

言っていた。

しかし、3代目は、最高級車セルシオの

クーペになったね。


こういう布シートが大好き。

何だか多くの高級車は、本革シートか

合成皮革ばかりで嫌です。


他昔のクルマ文化に触れる機会が

ありました。







読んで頂きありがとうございます😊。

👍感謝します。

あの頃は良かった③

おはようございます😃ともさです。


あの頃は良かったとは、

昔は、色んな自動車メーカーや

二輪車メーカーも色々規制などを

気にしながらも、自由に作れた時代。


現在は厳しい排ガス規制や

環境問題でなかなか難しい時代。

他安全対策や自動運転など

色々付けなければならない。


次は4輪車である



二輪車の横は、マツダのロータリースポーツ

サバンナRX7ですね。

リトラクタブルヘッドライトは憧れでした。

貴重なロータリーエンジン車ですね😌。



こんな無茶なクルマ造ったマツダは凄い‼️

3個のロータリーがある化け物エンジン。

ユーノスコスモはハイテクなどみんなの

夢が詰まったクルマ。

しかし燃費は凄く悪いwww。


日産R34スカイラインGT-Rかな。

輸入スポーツカーに追いつく勢いの

凄いクルマだわ。


トヨタのスープラ。

この型を最後に生産を終了☑️する。



ホンダ初代NSXである。

ボディは全部アルミニウム素材で、

ミッドシップエンジンの

まさにホンダの夢が詰まった国産スーパーカー。



これは、2代目スバルレガシィツーリング

ワゴンである。ステーションワゴンブームを

引っ張って来た。

しかし、環境問題規制で売れなくなり、

トヨタの協力を借りて、

環境に優しく水平対向エンジンを作る。

今現在も作り続けてます。


初代日産マーチのスーパーturbo

ターボチャージャーと

スーパーチャージャーと

二つ付けた面白い発想のクルマ。




これは三菱GTOと言う4WDスポーツカー

基本はディアマンテをベースにしている。

前輪駆動ベースの4WD車である。

ランサーエボリューションの祖先かな❓。

三菱は当時はやたらにV型6気筒エンジンを

いっぱい販売したメーカー。


この後、元R32〜R34スカイラインGTRを

開発された人と博物館館長のトークショーが

ありましまが、正直難しい内容でした。

スポーツカーは、工数ばかりたくさん使う

割に台数が売れないから、企業の経営状況に

余裕か無いとなかなか出せません。

その開発取りまとめの苦労話が聞けたのは

貴重でした。


まだ続きます〜。


読んで頂きありがとうございます😊。

👍感謝します。