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 (大分前の過去記事です、ご了承ください)


 

これは絶対バックナンバー読んでから読んでね。訳分かんないから。

      (あるいは昨日のこの記事)

 

人生ストーリーを入れたつづらも つづらプロも

それぞれのひとたちの霊性グループ毎にあって

だから「乗り越えられない試練は。。。」みたいなことばがあるのだそうだ。

 

 

で、あなたを応援するひとたちはみんな

はらはらどきどきしながら見守ってるのね。

ほら、もうすぐそのトンネルの出口よ!とか

うわーーーその大学受験するんだ、とか(←自伝)

そこで心折れるな!もうちょいだー!!!とか

あ、そこでちょっと待って!未来の旦那さまがそこに・・・とか

 

 

でもこちら側にきたあなたの選択は絶対。

向こう側は「応援メッセージ」を送り旗を振り

ときにショートカットを耳元でささやいたりもするけど

聞くも聞かないも あなた次第。

ルールは「交流出来ない」だったから。

(でもこのルールはタテマエで、いくらでも実は抜け道が。)

 

 

こちら側に来ると

ぜーんぶ忘れてるから ツライのはほんとに耐えられないんだよね。

自分で選んでるのにヒトのせいにしてる「悪魔のささやき」も

よく生まれるのですね。(一次的痛み止めで切れ味いいから)

こういうときに サポーターから

ヒントや励ましを貰うのはアリ、ってされてるんだよね。

 

 

って言われると

みんな「そうそう、そうだった!」になるでしょ。

思い当たること、あるでしょ。

 

 

 

もちろん、遊園地パックしか入ってない人もいるし

好きなようにやりな!パックで 
どちらに進むか困っちゃう人もいるし(←アタシね)

 

 

 

 

それでいいんだよね。

 

 

 

ただ、やっぱり一番の目的が霊性アップ、みたいなものだから

苦労しても良いんじゃないかなって思うよね。

やらなくたっていいんだけどさ

ほぼそれしか 自分の世界を大きく変えていくことはできないし

見聞きして おお!というのと

自分の経験で おお!というのと

意味も 広がる世界も違うでしょ。

 

 

 

 

でね。向こう側のアドバイスを貰うにしても

自分より世界の狭い=霊性低い ひとの通訳じゃ 意味ないわけ。

自分が より高いところで話をするか

絶対間違いない 世界を広く持った(霊性高い)ひとから通訳もらうか

 (これもレベル違いすぎると届かないしね)

 

 

 

よく 最高レベルからアドバイスをもらうべきなのに 

どうしてそうしないんだ?っていうのが

書かれているのをみるけどね

もともと みんなレベル違うからさ。

違いすぎる(高すぎる)ところからの声は 綺麗事にしかならないわけ。

下手すると 大事な本質の意味も届かない。


 

 

悲喜こもごもがあるから

魂を磨くチャンスとツールを貰える。

磨かなくてもいい、ただ魂の有り様を眺めるもアリ。

実際 霊性の高さ っていうけど

エライとか偉くないじゃないんじゃないだろうか。

この世界の人々に 基本的に優劣ないように。

ただ 見える世界の広さが違うって それだけなんじゃないかな。
(あ、ここは私の勝手な見解。
 でも「みる世界の大きさが違う」って、それだけで
 尊敬度 超アップだよね。)

 

 

なんにしてもね

正解も不正解もなく

自分がしんじられるものが そこにあったら

ただ採用するかしないか 決めればいい

そういう なんというかなぁ

フトコロの広さが スゴイよね。

 


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