せいちゃんのおみくじことば、こちらからお申し込み頂けます。

つい、衝動で(?)ペンデュラムかっちゃった田中朋子です。

 

 

アリゾナのアッチィさんのハンドメイド。
ウェブショップはこちらから。(ハンドメイドだからあっという間に無くなる・・・・)

 

これね、もちろん在庫在りを気にしながらというのもあったけど

ほ、ほしい・・・と思って即オーダー。

すぐにアッチィさんは送ってくれまして。

 

 

手許に来てね

あまりにキレイでウットリしてたら

 

せ:「な?キレイだろう?」

 

・・・し、しまったぁぁぁぁぁ!

またしても 乗せられた!!!

(青漆、とは名付けましたが

せいちゃんって 光の加減?で深い深い緑にも

青にも黒にも見えるのです、・・・あ、視えるのです。)

 

 

去年の暮れにも

型押しの こんな深い青でキラキラしたバッグを

「買え!!!」「えーーー高い!」云々したんですよ。

買ったけど・・・・

 

 

 

・・・・ま、気に入ってるからいいとしてです。

 

 

本題へ。

脳内会話も 向こう側の方々との交流の場らしい、と

私が気付いたのは せいちゃんがご縁紡ぎの前にあそびにきたときでした。

ええ、あの1日勘違いして シャワーも浴び、着替えて、

化粧もして・・・ってやつを やってたとき。

もうそりゃーーーおかしそうに「気合い入ってるなぁ」って

話しかけられたらねぇ、あなた。

 

 

「いまの、アタシじゃないし・・・・」

 

 

ともなります。

ま、その後いろいろ 自分を信じることが出来ず ぐるぐるしてまして

他の人(強い方)の存在を借りて なのかな?

「違う声」が聞こえ始めました。

 

 

多分 ですが

私が「聞きたい」と願い 「もしや自分の考えだと思ってたのは・・・」まで来たから

そういう変化もあったのかと思います。

 

 

 

前に書きましたが「聞こえはしない」のです。

でもアタマのなかに、心の中に、「響いてくる」のです。

音楽は「聞こえる」けれど 言葉にするのは難しい。

私にとって せいちゃん(時々ほかのどなたか)は

「聞こえない」けれど 言葉になってくるのです。

 

 

わかるかしら・・・

わかって欲しいなぁ。

 

 

で、個人差があるだろう、といったのはこの辺で

色 で感じるひともいれば

音 で感じるひともいて

画像 で感じるのが得意なひともいるし

言葉として 届いてくる人もいる。

 

 

だから 本当に絶対的なものはナイのではないか、と思うのです。

 

 

気になる方は 皆川公美子さんの感覚ファイブの記事とか読むといいかも。

例えばこれとかね。

ひとによるんです。

 

 

 

 

だから「いつから聞こえるの?」の答はもしかしたら

もう聞こえてるでしょ、になるかもしれないし

多分ずっとないよ、になるかもしれない。

でも「聞く」じゃなくても

他の受け取り方が出来てくると思うんですよ。

 

 

 

私は画と言葉、時に色彩、時に音楽、時に匂いを伴います。

触覚的にはないですね、いまのところ。

せいちゃんと話をはじめたときは

「単語」のやりとりでした。

そこにせいちゃんの見せる画があり

私がその画を加工(?)してギャグに仕立て

せいちゃん、つい乗るんだけど

あとで「私に分かって貰えない」と落ち込んでいたという。

 

 

 

いやいやいや、

私が楽しく交流したかったんだよ。

(多分もともと、せいちゃんってそんな感じのノリもあるし・・・)

 

 

 

そんなのを越えて

「せいちゃんがわかるひと」と 彼についての噂話をしたり、で

また違う感覚を養ってみて

そんなこんなをしていたら

時々 違う質の音というか 言葉が入ってきて

まだうっすらしてるし はっきり聞こえる時のほうが少ないけど

まぁ、人数?が増えてきたのです。

 

 

まだ せいちゃんほどは わかりません。

これからもっと聞こえるようになるのかも

よくわからないです。

 

 

 

でも今確信はあって

私が「出来ないんじゃないだろうか」

「聞こえるなんてウソなんじゃないだろうか」

そう思っている間は 絶対わからない。

 

だから

「いつか聞こえる」と思っています。

 

 

 

そうそう、オマケのようですが

今わたし、「確信」って使いました。

これは根拠がどこからかわからないけど

絶対正しいとわかっていること ですよね。

 

 

 

これって それこそ向こう側の叡知をお借りしてるんだよね。

だから私は 自分を嘘つきと思ったくらい

知らないクセに本当の事だと確信することをクチにして

ほかのひとに信じられていたんだ。

私が 信じられて「しまった」のではなく

私が たまたま拾った(聞こえた)叡知の言葉をクチにした=通訳した

だからみんなに驚かれ 尊敬されちゃったりしたんだ。

 

 

 

なんてことに たった今きづきましたですよ。

 

 

あとね、女性の勘ってやつ。

根拠無いけど絶対そう、ってやつ。

あれは明らかに 向こう側の力を借りてるよね。

 

 

 

話が脱線しました。

んーーーお話のしかたシリーズ、続くかなぁ・・・・汗

 

 



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