せいちゃんのおみくじことば、こちらからお申し込み頂けます。

おひさです。

 

 

発破をかけられて(ブログ記事みてください)

マジで沈み込みました。

ちょうど忙しくて無駄に悩むことは・・・

無かったと思いたいのだけど。

 

 

美的政治道を書かれているさくらさんが

「さくらの宅急便」を始められてね

 

 

その初日に 受けました。

タイムリーだった。

 

 

 

感想記事を上げるけれど

今日自分に禁じたことがあります。

「疑わない」

 

 

そう思ったとたんに

いきなりハードル高いおみくじことばのご依頼があって

泣きそうでしたけどね(^^;A

(どこのどなたか、も聞かないので

 私に確かめようはないのですが)

 

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


神々が語りかけることばは、あなたを通してこの世にあらわれるものですから、

私たちがあなたの口を少しお借りしていると考えてください

一体となるのです、その声と

抵抗するのではなく、思考で壁を作ったり、力を入れすぎないで、

ただ神々と一体となって働いている

それはある人たちからすれば「すごい」と言われることかもしれませんが、

あなたはただ素直にそのお役目を果たせばいい

人から言われたことが天の評価ではありません

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 

 

 

私が抵抗し続けているところは

とうの昔にお見通し。

「だってアナタのこと、知らないですもの!」と

理性の私がいつも暴れる。

 

 

それをただ 管(くだ)になって

ことばにする。

 

 

 

自分の中で「不安」と書かれた湿った木片を

私が火をつけ ぱたぱたあおいでるんですよ。

もくもく出てくる 黒い不安という雲を

「あなたが作り出す幻想ですよ」と言って下さる。

 

 

なので 自分でさらに少しハードル下げて

「聞く」ことを練習しようと思います。

このやり方は

どんなヒトにも出来るのかどうかはわかりません。

ただ 読んでくださっているという時点で

アナタも同じように訓練出来るのだと思うのです。

 

 

 

今日から

この大地、空、風のおしゃべりを

皆さんにお届けします。

大地・・・この辺の山なんて

今朝 ハム(鼻歌うたってる)してるところに気付いたんで

言葉に変え始めたら スゴク面白がってくれて

近くにおいで、って

ちょっと遠回りで帰宅することに。

 

 

山の形のまま 話しかけてくれて

人間の言葉になるのをとてもオモシロイとおもってくれて

反対側にみえる女性的な山々に

「オモシロイことやってる人間がいるぞ」と

報告してました。

 

 

 

 

皆さんにも そういう感覚 あると思うんです。

道端の猫に、かもしれないし

大きな木、にかもしれないし

海の波 かもしれないし

 

 

要するに

どこまで自分を信じられるか。

そういうことなんじゃないかなぁ、って。

 

 

(こう書くと「だから言ってるだろ!」と

せいちゃんに後ろから小突かれるのです。はい。)

 

 

 

 

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