これはホントに
書いていただいたのを読んで
彼女がどれだけ苦しかったんだろうって
おもった 記事です。
せいちゃんと私を信じて
おみくじことばを受け取って下さった
Oshirukoさんの記事をご紹介。
ごく一部、抜粋させて戴きますね。
是非みなさんに
こちらの全文をみていただきたい。
でも、Oshirukoさんは 私がうろうろしてるきついところを
なんとかご自分の力で開こうとされているんです。
ステキだなぁとおもいます。
あ、ちょっと申し訳なく思うのですが
お送りしたものを見直さない限り
どんな言葉を書いたか 私はおぼえてないです。
なので「どんな画をみせられた」も書くのですが
Oshirukoさんへのメッセージを書いてたときはほんとに
あちこちから「がんばれーーー」というあたたかい風が届いた
そんなことを覚えてます。
コレまでも何度かお聞きしたことば
「読む時で 響く言葉が違う」
「読む度に いろんな言葉が違う意味をもって届く」
そうやって
いろいろなときに 背中を押すことができる
そんなおみくじことばなら 私もうれしいなぁって思います。
うん、せいちゃん、エライ!
書いていただいたのを読んで
彼女がどれだけ苦しかったんだろうって
おもった 記事です。
せいちゃんと私を信じて
おみくじことばを受け取って下さった
Oshirukoさんの記事をご紹介。
ごく一部、抜粋させて戴きますね。
受け取ったメールは、読む毎に新たなイメージを吹き込んでくるので、こうして感想を書こうとすると、無限に広がるイメージを捉えきれず、なかなか言葉にできないのです。空や動物や道端の様々なものに色んな感覚を覚えます。それは、ストレートに言葉っぽいものだったり、体感として身体にふわりと広がる温かさだったり、射られるような鋭さだったり、色々です。そういうことは、黙っている方が身を守る、黙っていようと、子供の頃からそう決めてきました。口にすれば、良きにしろ悪しきにしろ、煩わしい思いをするという確信があったから。(このへんもね、書かれていました。億劫かもしれないけどって)その確信をおしてでも記事に書こうと考えたのは、単純に今、しんどいからです。表向き、万人に受け入れられそうな活動をしていたら、どんどん歯車が噛み合わなくなって困りました。おみくじことばには「あなたが大丈夫じゃないですよね」と書かれていました。こういうことかな、と思うことを書くと、感じたことを打ち消すことはわたしが自分を信じないことで、自分を信じていないと、人を信じなくなってしまいます。(↑わたしの場合)軸がぶれて、精一杯取り組んでいるつもりでも、「つもり」でしかない。
是非みなさんに
こちらの全文をみていただきたい。
でも、Oshirukoさんは 私がうろうろしてるきついところを
なんとかご自分の力で開こうとされているんです。
ステキだなぁとおもいます。
あ、ちょっと申し訳なく思うのですが
お送りしたものを見直さない限り
どんな言葉を書いたか 私はおぼえてないです。
なので「どんな画をみせられた」も書くのですが
Oshirukoさんへのメッセージを書いてたときはほんとに
あちこちから「がんばれーーー」というあたたかい風が届いた
そんなことを覚えてます。
コレまでも何度かお聞きしたことば
「読む時で 響く言葉が違う」
「読む度に いろんな言葉が違う意味をもって届く」
そうやって
いろいろなときに 背中を押すことができる
そんなおみくじことばなら 私もうれしいなぁって思います。
うん、せいちゃん、エライ!