アナタの人生1区間伴走プロ
CleverでCharming
たなかともこです。
2日前になっちゃったんだけど
山田亜希子さんが凄く良い記事
載せてらした(いつものように ww)。
あれこれ書くより 一部まるっと抜粋。
私が事務屋として
高い評価を
いただけていたのは。
強みに固執しなかったから
もうひとつ言えば
苦手なことでも
努力をして
できるようにしたから
ですね。
もうこの時点で
机ばんばん
叩く 気持ちよさ!強み発掘は大事(この直前にも 同じテーマの記事あるけど)
私もずっとやっているし
ヒトの手も借りてる
(だって強みって ほんと
自分が死ぬほど嫌だと思う部分だったりするから)
でもね
強みを 強みとして使うときの勘違い
そのままでいい、だなんて
そんなのだったら
とうの昔に使えてるでしょ!!!
無敵で突っ走ってるでしょ!!!
強みを使えば感情も動かないくらいに
成果を手に入れる っていうのは
そこにフィットさせる 小さな努力を怠らない
ということ。
何もしなくていい なわけじゃない。
どうやったら「存分に」使えなかった強みを
強み として発揮させるか。
その微調整こそ 本当に力を注ぐべきところ。
どの世界にいても同じ
(りんどうまきさんも コメントでそう仰ってた)
勤めてたって。
お手伝い、だって。
出来ること、のうえに
その可能性を広げる 橋 をつなげていく
それこそが 強みをさらに「強み」にすること。
「自分の名前で
仕事をする」とは
こういうこと。
たとえ
明らかに「これはできない」と
思ったとしても。
知恵を振り絞って
使えるものは何でも使って。
クライアントさまの
ご要望と期待に
ずっと答え続ける。
これが
「起業する」ということ。
「強み」だけじゃ
起業はできません。
でも
努力と根性だけでも。
やっぱり
起業はできないのです。
カッコイイ

亜希子さん、やっぱかっこいー

バランス感覚
って
どんなところでも大きく違いをつくるところだよね。
山田亜希子さんの全文はこちらからどうぞ!
