こういう書き方をするのは とんでもなく失礼だけれど
松原さんのコラムの論点の動きと
私のやってること、考えてることがすごく似ていると思うことがあります。
私に、というより、きっとみんなにね。
真理だからというべきでしょうね。
たとえば
山口かおりさんの松原コラムへの記事を見ていて
最近バランス、と発現した私には
びくっとしてしまう言葉がありましたが
その時の私の言葉の定義違い であることがわかりました。
(基本、ちょーーー納得コラムなんですよ)
ただ「分離」前提で話す人に伝わらないからな・・・という思いもあったし
面と向かってだったら そこまで汲んでくれる・・・かな?(超希望的観測)
(そしてちゃんと反対のことを
あるいは補完することを 松原コラムで見つけられます)
松原さんのコラム(だけじゃないけど)は
一部抜粋すると大きく意味を誤って取られがちなので
是非 山口かおりさんの記事を見ていただきたいです。
(全文引用されています)
で、松原さんの文章を読んでいると
「ことば」を細かく定義づけられている。
言語知覚は私には薄いのですけど意味・意義はわかります。
今日は「根本的に間違っている可能性を探る」というコラムをお借りします。
まさに私の日常では しょっちゅう引き戻されるところで
さらにここのところ いろんな機会に 沢山のひとに指摘され続けたことです。
まぁ、ぜひこのコラムを読んで頂きたいのと
それぞれのコラムは 宇宙の中の 可視光を放っている星部分になるのだけど
説明を試みられている松原ワールドは
1つだけ読んだら?なものも
宇宙のなかにおいて何一つ不整合なく存在しているのが分かります。
無料ほぼ日コラム、ホントにオススメ。(一番下にリンクがあります)
松原ワールドはそんなわけで
一部見てもすごいけど
続けて見ていったほうが断然面白い。
無料も すごく価値あるもの、とおもうので
↓ の各情報から 合うモノを是非どうぞ。
(わたし、回し者ではありませぬ。)
松原さんのコラムの論点の動きと
私のやってること、考えてることがすごく似ていると思うことがあります。
私に、というより、きっとみんなにね。
真理だからというべきでしょうね。
たとえば
山口かおりさんの松原コラムへの記事を見ていて最近バランス、と発現した私には
びくっとしてしまう言葉がありましたが
その時の私の言葉の定義違い であることがわかりました。
(基本、ちょーーー納得コラムなんですよ)
ただ「分離」前提で話す人に伝わらないからな・・・という思いもあったし
面と向かってだったら そこまで汲んでくれる・・・かな?(超希望的観測)
(そしてちゃんと反対のことを
あるいは補完することを 松原コラムで見つけられます)
松原さんのコラム(だけじゃないけど)は 一部抜粋すると大きく意味を誤って取られがちなので
是非 山口かおりさんの記事を見ていただきたいです。
(全文引用されています)
で、松原さんの文章を読んでいると
「ことば」を細かく定義づけられている。
言語知覚は私には薄いのですけど意味・意義はわかります。
今日は「根本的に間違っている可能性を探る」というコラムをお借りします。
まさに私の日常では しょっちゅう引き戻されるところで
さらにここのところ いろんな機会に 沢山のひとに指摘され続けたことです。
僕なんかもセミナーをやっていて、確信的に発言することは山ほどあって、
それは思いっきり勉強して多角度から本質を見てきたことを統合して
話してはいるのだけど、
そもそもその知覚自体が根本的に間違っているかもしれない・・・
という可能性を自分に持つことです。
私が自分をペテン師だと呼んでいたところは当(まさ)にここで
ある時気付くのです、こういうことに。
「他より多角的に大量の情報を統合しての私の意見と思ってるけど
大体において 私の解釈は正しいか?
しかも最初から直感でその答えに辿り着くのが正しいと思ってないか?
直感って そんなに確実なのか?ここが間違ったら全部うそじゃないか」
(しかも厄介なことに、私の統合したことは【統合】されたが故に説得力ありまくり
ものすごく信じられてしまう。これが自分のどこが確実か?の不安と重なって
私はペテン師(じゃないか)という自己評価に・・・)
まぁ、ぜひこのコラムを読んで頂きたいのと
それぞれのコラムは 宇宙の中の 可視光を放っている星部分になるのだけど
説明を試みられている松原ワールドは
1つだけ読んだら?なものも
宇宙のなかにおいて何一つ不整合なく存在しているのが分かります。
無料ほぼ日コラム、ホントにオススメ。(一番下にリンクがあります)
松原ワールドはそんなわけで
一部見てもすごいけど
続けて見ていったほうが断然面白い。
無料も すごく価値あるもの、とおもうので
↓ の各情報から 合うモノを是非どうぞ。
(わたし、回し者ではありませぬ。)
