わたしは、うさぎ。 うさぎ的スペイン語。 | ondalindaზ⋆∞のびのびとしたあなたを生きよう∞⋆✧

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OSHOタロットリーディング、内観、多次元的視点に関する各種講座、セッション、継続ワークをしています。
アルクトゥルスの光とアルシオンの波と共に✧

昨日の記事のまさかのオチが、

ビール の サルベッサが覚えられません。。と書いたら、

サルベッサではなく、セルベッサであったことに後で気づいたという。

まだ間違ってた! 笑

さすがに覚えました。 

スペイン語熱はおとついの晩に発症し、まだ続いています。

おもしろくって仕方がない!

言葉って国民性や文化と密接に関係しているからおもしろい。

なのでその言葉を使いこなせるくらいに学ぶと、自然に取れてしまう枠があったり、
自分の弱いところを立たせてくるエッセンスになったりする。

例えば、いつも誰がどうしたのか、何かどうしたのかと、いつも主語を明確にする英語は、
どうしてもそれを話していたら、個を意識させられる。

日本語は共感の文化が背景にあるな~といつも思わせられる。

本音と建前みたいなのは、どちらの文化にもあるけど、使いどころが違ったりする。

スペイン語の文法は、日本語とは音も見た目も全然違うけど、また英語とも全然違うところがあって、

適当やな~ って感じるところと、

こだわるな~って感じるところが、自分の感覚と違う。

だけど、それがおもしろい~~~~~~~~~~!


テンゴ(I have) ビーノ(Wine) シ(if) キエレス(you want)

という文章。

「もしほしかったらわたしワイン持ってるよ」

っていう意味なんですが、単語並べただけのようにしか見えん!

テンゴ で わたしは持っているの(I have)になるから、 言葉が短くて済む気がする。

疑問文でも肯定文でも、同じで、口調と場面で読み取る?的な感じなのか。。??

前にさかさまクエスチョンがついてたら疑問文だが、喋っててさかさまクエスチョンがつくわけじゃないし、

まぁ、、 「ほしい」っていうのと「ほしい?」っていうのを口語で聞いても、意味取れるのと同じ。

でもそのざっくり感がとっても楽な気もします。



ケ(what) キエレス(do you want) べベール(to drink)?

「あなたは何が飲みたいですか?」

やっぱり単語並べたようにしか見えん!


否定文の時は、前に No ってつけるだけ。 それだけ。

女性名詞、男性名詞 みたいな、日本語にはない違いがあったり、

Tengo (I have)

Tienes (You have)

みたいに、主語が変われば単語自体が変わるっていう面倒くささもある。

じゃあ、彼女の場合は? 彼の場合は? というのは今まだ知りません~



こーちゃんに早くおいついてくれたまえ 的に言われてるけど、

彼のレベルが未知でわからない。

びっくりするくらい単語を知ってるような感じがするのに、

基本的なことも分かっていない感じもする。


わたしの場合は、

これがいつ冷めるのかわからない。

いったん冷めるとまたしばらくやらないから、その間に忘れていく、、、


うさぎだ。 うさぎと亀の、まさに うさぎです!