いろんなひとがおススメしていて、気になってたけど、そのままにしていたら、英会話の生徒さんにも「フローズン!!」(これが原題?)とおススメされたので、見にいこ~と思いました。
決定的に感じたことは、、ディズニー映画のクオリティーの高さは、その制作に関わった人が、ウォルトディズニーが伝えたかった、
「愛を発信したい」 そこが、ウォルトディズニーさんの想いとしてではなく、一人ひとりの中に入り、ひとりひとりの中からそれぞれの思いとして発信されているのでは、、、と思いました。
だから、観る人に響くものが深いのかなぁと。
分からないけど、きのう、不思議なことがあって、本を買おうと本屋に行って、その本をレジに持っていってレジに置いた瞬間、
全く買うつもりの無かった 「ディズニーありがとうの神様が教えてくれたこと」という本をレジに置いてて、びっくりして、すみませんとレジから下げました。
魔法にかかったのかと思ったら、立ち読みしている間に、知らずにそこにあった違う本を手に持ってきてしまっていた。
中をチラリと見たら、、、かなりよさそうでした。
下は、劇中での歌です。
これを見るとちょっとネタばれ。
でも、今更もういいか。
見たい人はたいがい観た後だと思うので。
これが字幕版の方ですが、
この歌からすると、お姉さんの強さの質がちょっと日本語吹き替えとは違うと感じて、それはそれぞれいい意味で。
そういうところもちょっとおもしろい。
今日も豊かな1日を。
