今日から「三月」です。

 

そこで 問題ですっ!!

「三月」を日本古来の読み方で読んでください!!
 

 
 
 

~きよみん雑学~

 

2025年も、はや2ヶ月が過ぎ

3月に突入しました。

 

別れと出会の入り混じった時

心も体も一回り大きくなる

準備をする時期ですね。

 

 

そんな3月

どんな風が吹くのか…

必要以上に心配モードにならないように

気をつけつつ

過ごしていきたいものですね。

 

 

 

 古来の日本では、

各月を季節感のある言葉で表現していたのを

ご存知ですか?

 

 

小学校で一度は習っているんですよ

 思い出しましたか?

 

 

 

 

 三月は「弥生」でした。

 

  三月は「 やよい 」と読みます。

 

 

さて、どこから3月を弥生と言うように

なったのか?調べてみました。

 

 

 

「弥生(いやおい)」が変化して

「やよい」になったのでは…とか

「弥」は「いよいよ・ますます」という意味もあったり…

「生」は「草木が生い茂る」という意味もあり、冬が終わって草木が芽吹き生い茂る季節なので「弥生」になったという説が有力のようですね。

 

あなたの雑学の引き出しにそっとしまっておいてくださいね✨

 

 

ご訪問ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

40代からの第2の人生を踏み出すお手伝い
「あなたの経験を生輝かせる」応援団長乙女のトキメキ


人生を自由に切り開くアドバイザー
きよみんこと富田清美

 

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