先日 浜松であった

































新しい生き方へのシフト
〜じぶんに還る集いin浜松〜
大切な想いと
だいすきなひとがたくさんで。
わたしの目標も 固まった
最高の一日でした。
詳しいレポや、当日までの道のりは
主催者かおるんのブログで。





主催 でもなく お客さん でもない
立ち位置で関わった このイベントが
カタチを変えていく中で
ゼロか百か、みたいな
わたしの思考の癖 とか
ふ と湧いたことを ただ 伝える大切さ
そこから起こるシンクロ とか
ご神水との出会いとか
たくさんの気付きを もらいました。
当日は
富山から だいすきなみちが来てくれたことで
開始前に泣いて。
すっかりゆるんで 会に臨めました。
はっきり覚えているのは
性の話題になったとき
場の空気が変わったこと
混ざって 温度が上がった。
イヤラシイもの じゃなくて
生きるうえで 大切なことって
本当はみんな わかってるんだって
じぶんのことを その場で 話せても
話せなくても
その場にいるひとたちの顔をみたら
伝わってきました。
ちゃみさんの旦那さん
何かをやりたいけど 怖い と思うとき
じぶん っていう カードを 切る。
とりあえず、やる。行動する。
それを繰り返すことが 自分への信頼につながる と。
次の日が おかざえもんダンスのオーディションで
内心 こわくてドキドキだったから。
その言葉に とっても背中を押してもらえました
たつひこさんに背中をまかせ
ちょこん と座るちゃみさんは
本当に 居るだけで 周りが満たされるような
かわいらしい 小さな女の子みたいで。
それは すべてをしんじて
委ねている から こその姿で
やっぱり ちゃみさんが好きだなあ と
打ち上げで かおるんが
何より じぶんが食べたい!と用意した
キルフェボンのケーキを食べて
泣くちゃみさん。
ひとの心に響くのは
ふと 湧いたこと とか
じぶんが やりたいことを突き詰めていたら
そこに共鳴 が生まれるのかな。
誰かのため とかじゃなく。
笑う私たち
ケーキ食べるひと
お抹茶たてるひと(笑)
みんな
じぶんの心地よさ を大切にしているから
誰かの心地よさ も 尊重できる
だいすきな空間。
そんな空間を
増やしていきたい。
居るだけで 周りが満たされるような
人間パワースポットになること
そんなひとを増やしていきたい
それが 当面の わたしの目標。
このイベントに関わってくれたすべての方に
ありがとうございました❤️
















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